“導入できる”だけで終わらせない。 現場運用まで見据えた新スタンダード製函機。
ライン設計や設備選定では、処理能力だけでなく ・レイアウト制約 ・作業者負担 ・後工程設備との接続 ・メンテナンス性 ・将来の運用変更 など、多くの条件整理が必要になります。 特に製函機は、“設置できる”と“現場で運用しやすい”が一致しないケースも少なくありません。 《ケースフォーマー NX12》は、これまでの販売実績や現場ヒアリングをもとに、 “今求められる仕様”を標準化した新スタンダードモデルです。 省スペースなストレート設計により、ラインへの組み込みや動線に配慮。 また、最大12ケース/分の実用処理能力や安定製函など、ライン全体での運用性を考慮した仕様を搭載しました。 「選定しやすさ」と「現場運用のしやすさ」を両立し、自動ラインへの組み込みや設備提案をサポートします。 ◆FOOMA JAPAN 2026にて初出展。 〈〈 ひと足先に、ぜひ詳細資料をご覧ください 〉〉 ▼▼ 資料は「カタログをダウンロード」から ▼▼
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現在では製函機その他各種包装機械にまで取り扱い品種を拡大しております。 大阪と東京に包装機械センターを置き、メンテナンス体制の充実を図るとともに今後ますます多様化する顧客ニーズに的確にお応えすることで、ユーザーの皆様の安全、安心、信頼をより一層高めてまいります。








