ファブリック交換だけで訴求内容を変更。フレームは繰り返し活用、長期的な展示コストの削減につなげます。
展示会やイベントのたびに、木工ブースやパネルを作り直していませんか? 従来の展示装飾では、出展内容が変わるたびにパネルの製作や装飾の変更が必要となり、 その都度コストや準備工数が発生します。 また、使用後に廃棄される部材も多く、保管や処分に課題を感じる企業様も少なくありません。 当社のライトボックスは、フレームを繰り返し使用できるモジュール式展示システムです。 ファブリックを交換するだけで新たな展示空間を構築できます。 一度導入いただければ長期間活用できるため、 展示会を継続的に実施する企業様ほどコストメリットを実感いただけます。 【従来の展示装飾との違い】 ■ 木工ブース ・展示会ごとに製作費が発生 ・廃棄部材が多い ・施工に時間がかかる ・デザイン変更のたびに再製作が必要 ■ 一般的なパネル装飾 ・訴求変更ごとにパネル交換が必要 ・保管スペースが必要 ■ ライトボックス ・フレームを繰り返し活用 ・ファブリック交換のみで訴求変更可能 ・レイアウト変更にも対応 ・買い足しによる拡張が可能 ・長期的な運用コストを削減 ※画像はイメージです
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【各種サイズ対応】 1小間~大型ブースまでブースサイズ・ご希望に合わせて ライトボックスのサイズ・台数をご用意します。 【用途に合わせて選べる形状とフレーム】 壁面・自立型・変形デザインまで対応。 フレームは用途に合わせて素材を変更できます。 一部素材はフレームカラーもお選びいただけます。 【周辺アイテムとの組み合わせ】 収納付きカウンターやモニターパーツ等のアクセサリーの組み合わせにより、 統一感のあるブース空間を構築できます。
価格情報
数量・サイズによって変動します。 お気軽にお問合せくださいませ。
納期
用途/実績例
用途: ・展示会・イベントブース ・合同企業説明会 ・ショールーム ・商業施設 ・店舗ディスプレイ ・企業エントランスの装飾 ・ポップアップストア 実績: ・大手不動産 展示会出展 ・金融・資産運用 展示会出展 リピート ・ラグジュアリーハイブランド テナント内装飾 他、海外の展示会を中心に活用されている実績豊富なライトボックスです
企業情報
SiBとは「Seeing is Believing」(百聞は一見にしかず)の頭文字であり、私たちは「Sense/Imagination/Beyond」ともかけあわせ、これを社名としました。この社名に行うべき事業の理念を集約させ、日本または海外の最新テクノロジーを継続的に調査・研究・開発を行っています。 主力製品である、人の視線を見える化する"アイトラッキングソリューション"のテクノロジーを中心とし、技能伝承、教育分野や研究開発分野、マーケティング分野など幅広い分野において、この技術をインターフェースとして活用頂けるよう、独自のサービスを提供致します。
















![OSRAM 一体型LEDベースライト[逆富士形]](https://image.mono.ipros.com/public/product/image/2001643809/IPROS41300769039269547.jpg?w=280&h=280)