分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
このニュースへのお問い合わせ
このニュースの詳細・お申し込み
【サンプル配布可能】環境に配慮したサステナブルな留め具「エコ・ロック Eco-Lok」発売※展示会出展情報有り
”小さな留め具が大きな変化に挑戦” 数十年に亘り、袋の留め具「バッグクロージャー」の生産を続けてきた弊社は、 プラスチック使用量を10%以上削減した、環境にやさしい留め具「エコ・ロック」を発売。 小さな留め具を通じて、お客様の環境への取組みをサポートします。 【エコ・ロック】 ・植物由来のバイオマス樹脂を配合し、プラスチック使用量を10%以上削減。 ・従来の結束機との完全な互換性と、既存品と変わらない高い性能を持つ。 ・一般社団法人日本有機資源協会(JORA)によるバイオマス認定商品のため、お客様の商品にバイオマスマークの表示が可能。 ★最新情報★ エコ・ロックに加え、環境に優しい新素材クロージャーを追加しました!詳細はお問合せください。
「エコ・ロック」を採用し、バイオマスマークを表示することで、環境意識の高い企業であることを消費者にPRしませんか?
世界的にSDGs(持続可能な開発目標)達成に向けた取り組みが活発になる中で 「環境や社会のためになる商品を積極的に買う」という意識を持った消費者が増えています。 サステナブルな社会を目指し、温室効果ガス排出量を削減する留め具「エコ・ロック」は バイオマスマーク認定商品です。 *バイオマスマーク* 生物由来の資源(バイオマス)を利活用し、 品質や安全性が様々な基準や規格に適合している環境商品を認定するマーク エコ・ロックを使用した貴社の製品には「バイオマスマーク」を表示することが可能です。 マークを表示することで環境対応商品であることをアピールできますので、是非ご活用ください。
人手不足・非効率などをクイック・ロックの結束機が即解決!各種青果物でご採用
クイック・ロックの結束機で解決できる結束作業効率UPのご提案です。 青果物パッケージご担当者様、人手不足・重労働・非効率・労働時間・ 人件費増など、このような事でお困りではありませんか? 「865AC型自動結束機システム」は、袋詰め商品を置くだけで簡単結束。 結束機能力は80ショット/分(MAX) で、にんじん・なす・ごぼう他 各種青果物のご採用例がございます。 【865AC型自動結束機システム 仕様】 ■結束機能力:80ショット/分(MAX) ■システム内容(電源:三相200V) ・1082型バッグテンショナー架台付き ・袋吸込みファン ・桟付きコンベヤ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 この他にも、多品種の結束作業に好適な「088A型半自動結束機システム」も ご用意しております。
複数個入りの食品の袋に付けることで、貴社商品の利便性が向上し、フードロス削減にも役立ちます。
食パンの袋の留め具でお馴染み、何度も開け閉めが出来る留め具「バッグクロージャー」。 ※”パンの袋を留めるもの”のイメージが強いかもしれませんが、 野菜・果物・麺・加工食品など、様々な分野で積極的に利用されています。 【食品会社様のメリット】 機械を使ってスピーディーに袋の結束作業が進められるため、業務効率を向上させ、負担を軽減できる。 【消費者のメリット】 簡単に袋を開け閉めできるため、一度では食べきれない食品の保管に便利で、フードロス削減にも役立つ。 クロージャーは、食品会社で袋に取り付けられ、消費者の手に渡ります。 出荷時のクロージャーはロール状になっていますので、それを専用の結束機にセットすれば 高速スピードでスムーズに結束が行えます。 ※結束機を使用せずに手で切り離して袋に留めることも可能です。 豊富なサイズ・カラーバリエーションをご用意しております。 ※環境対応製品もございます。 袋の種類、サイズ、製品の重量、包装ラインレイアウトなどに合わせ、お客様のニーズに適した クロージャーや結束機をご提案いたします。
「ラベルクロージャー」って一体どんな商品なの?特長や、利用するメリット・効果についてご説明します。
留め具とラベルが一体化!▶弊社で製造販売しているクロージャーにラベルが張り付いたものです。 ラベルは完全オリジナル!▶PRスペースとして、お客様のお好みのデザインで作成できます。 【特長】 ■売り場でパッと目を引く存在感 = 手に取る確率が高く、購買へ繋がる ■絶大な認知効果 = 開けるたびに目にするため、情報・メッセージが確実に届く ■ご使用中の結束機で使用可能 = 切り替えが簡単なため、スポットとしての使用も可能 ■結束作業の効率化 = 留め具とラベルが一体化しているため、面倒な作業が省ける ■手留めにも対応 = 結束機を使用しなくても、手で切り離し手で留めることが可能 ■選べるサイズ・材質 = ラベルサイズと材質、更にクロージャーも各種取り揃え ※具体的な活用方法は、下部の関連リンク『【実践編】ラベルクロージャーの活用方法』をご覧ください。 発注の流れは、資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧ください。
業務へのAI適用はまだ手探りの段階かもしれません しかしその手探りの第一歩を踏み出す価値はあります 皆様の現場にも日々頭を悩ませる以下のような困りごとはありませんか? 「あのベテランのAさんでなければ判断できない」という工程があり技術伝承に大きな不安を感じる 設備の突発的な停止にいつも悩まされておりメンテナンスを効率化してダウンタイムを削減したい 長年蓄積してきた過去の膨大なデータ(設計図、試験結果、製造記録、調達履歴など)がファイルサーバの肥やしになりうまく活用できていない 「こんなことAIでできるかな?」そう思われた今が最初のステップです まずは皆様が現場で感じている課題や悩みを私たちに「壁打ち」いただくことから始めませんか? 皆様の現場が持つ貴重なノウハウと私たちが培ってきたシミュレーション技術、AI技術 そしてそれらを現場で使える道具として実装するシステム開発力 これらを掛け合わせることで次のものづくりを共に実現できることを楽しみにしております。 詳細はこちらをご覧ください。 https://mono.ipros.com/product/detail/2001625336/
土木現場では、人手不足への対応や作業負担の軽減が大きな課題となっています。特に仮設道路、搬入路、重機作業ヤード、資材置場などで使用する敷板は、運搬や設置・撤去の手間が現場全体の効率に直結します。 ハイパーCLT敷板は、木製CLTを土木利用した土木CLT資材です。5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、小型重機でも扱いやすく、敷鉄板に比べて現場内での取り回しがしやすい点が特徴です。搬入から敷設、撤去までの作業を効率化し、省人化や作業員の負担軽減に貢献します。 また、ぬかるみ対策、地盤保護、作業動線の確保など、さまざまな土木現場で活用できます。木材ならではの照り返し抑制、騒音低減、環境配慮といったメリットも期待できます。現場条件に合わせて、敷鉄板代替や共通仮設資材として検討しやすい点も魅力です。 国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、公共工事の創意工夫提案にも活用しやすい仮設資材です。省人化、NETIS、土木利用、土木CLTを検討する企業様におすすめです。資料請求や導入相談もお気軽にお問い合わせください。施工性向上や現場評価にもつながります。ご相談を。
金属のクラック(き裂)は、設備保全業務の悩みのひとつ。一般的な溶接工法による補修では、熱によってクラック周辺の母材が変化し、残留応力やひずみが発生するため、「クラック再発」や「二次損傷」を誘発するリスクを常に抱えていました。 日之出水道機器(株)「メカニカルスティッチ工法」は、熱を加えずに金属クラック補修が可能な新工法です。 特殊ボルトと補強プレートを使用しクラックを物理的に除去し、母材に熱影響を一切与えずに補修致します。 火気が使用できない環境でも補修できます。熱を加えないことから設備の分解が最小限に抑えられます。 ◎詳しくはお問合せ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。
土木現場では、施工性や安全性に加えて、環境配慮を意識した資材選定が求められています。仮設道路、搬入路、重機作業ヤード、資材置場などで使用する敷板も、従来の敷鉄板だけでなく、環境負荷の低減に貢献できる資材が注目されています。 ハイパーCLT敷板は、木製CLTを土木利用した土木CLT資材です。木材を活用しているため、CO2固定や照り返し抑制、騒音低減など、現場環境に配慮した提案につなげやすい点が特徴です。5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、小型重機でも扱いやすく、搬入・設置・撤去の負担軽減にも役立ちます。 さらに、敷鉄板代替として、ぬかるみ対策や地盤保護、作業動線の確保など幅広い用途で活用できます。公共工事では、環境配慮型資材の採用や施工時の工夫を示す材料としても提案しやすく、現場評価の向上にもつなげやすい資材です。 国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、公共工事での創意工夫や環境対策の提案材料にも活用できます。環境配慮、NETIS、土木利用、土木CLTを検討する企業様に、敷鉄板代替の新しい選択肢としておすすめです。ぜひご相談ください。
2026年6月29日11時よりMakuakeで公開した「OHRABBLEウォータードリッパー」は、公開初日に応援購入総額300万円を突破し、100名を超えるサポーターの皆様からご支援をいただきました。心より感謝申し上げます。 OHRABBLEウォータードリッパーは、電源や電池を使用せず、水を注ぐだけで独自技術によりナノバブルを生成する製品です。日本と米国で取得した特許技術を採用し、長年培ってきた技術を家庭で手軽に活用できる製品として開発しました。 今回の結果は、多くの皆様に当社の技術やものづくりへの想いをご評価いただけたものと受け止めています。現在は量産に向けて金型製作を進めており、サポーターの皆様へ製品をお届けできるよう準備を進めています。今後も開発状況や技術情報を発信してまいります。 Makuakeプロジェクト OHRABBLEウォータードリッパー 公開期間:2026年6月29日―2026年8月下旬予定