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新しい土木資材を公共工事で採用する際、「どのような技術なのか」「採用する根拠は何か」は重要なポイントです。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木用敷板で、**国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」**です。 NETIS登録は国による性能保証や認定そのものではありませんが、新技術として情報が公開されていることは、施工会社が発注者へ提案する際の大きな材料になります。 さらに、軽量で設置・撤去しやすく、照り返しや金属音の抑制、CO2固定など、木材ならではの特徴もあります。 つまり、単に珍しいCLT敷板ではなく、NETIS登録技術として公共工事へ提案できることが大きな強みです。 木材、NETIS、土木、CLTを組み合わせたハイパーCLT敷板。新しい資材を導入する際の安心感と、現場での実用性を併せ持つ選択肢です。
今回は当社の試験や計測・評価技術をご紹介します。 以下の3件について、技術資料をアップロードしました。 是非この機会に各資料をご覧ください。 【1】特殊環境下でのひずみ(応力)計測技術の紹介 最新式の光ファイバを用いたFBG(Fiber Bragg Grating)センサとひずみゲージの計測技術のご紹介。 詳細はこちらから技術資料をご請求ください! https://ma.imsys.jp/r/1768856?m=79769&c=15270112 【2】騒音評価技術のご紹介その1-騒音を越境させない、防音壁の技術- 敷地境界騒音の評価技術および対策技術のご紹介。 ご希望の方は下記URLよりご請求ください! https://www.ipros.jp/product/detail/2001503430 【3】騒音評価技術のご紹介その2-騒音を拡散させない、エンクロージャの技術- 騒音を拡散させない:エンクロージャの技術のご紹介。 ご希望の方は下記URLより請求ください! https://ma.imsys.jp/r/1768854?m=79769&c=15270112
金属のクラック(き裂)は、設備保全業務の悩みのひとつ。一般的な溶接工法による補修では、熱によってクラック周辺の母材が変化し、残留応力やひずみが発生するため、「クラック再発」や「二次損傷」を誘発するリスクを常に抱えていました。 日之出水道機器(株)「メカニカルスティッチ工法」は、熱を加えずに金属クラック補修が可能な新工法です。 特殊ボルトと補強プレートを使用しクラックを物理的に除去し、母材に熱影響を一切与えずに補修致します。 火気が使用できない環境でも補修できます。熱を加えないことから設備の分解が最小限に抑えられます。 ◎詳しくはお問合せ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。
刃物の損傷や着座不良、または切粉によってワークに傷がついてしまうといった切粉トラブルでお困りではありませんか?高圧ポンプはコスト面や環境面メンテの手間も気になるし。そもそも設置スペースの確保が難しい…こうした課題にアプローチするのが、smartec社Aeroforceです! ある時、ない時、比較動画はこちら https://acs-l.jp/corp/toolde/smartec.html#section2
加工中、ワークの上に切粉が残ってしまい、その切粉が原因でワーク端面に傷が発生していた。 複数のワークを連続して加工すると、切くずが山盛りになってしまい、その切粉が治具の間に挟まって、着座不良を起こすことがあった。 加工後、ワークの底に切粉が溜まってしまい、除去に時間がかかっていた。 詳細はこちら https://acs-l.jp/corp/toolde/smartec.html#section4