プレス金型 パンチ・ダイの短寿命にお困りではないですか?
「プレス金型のパンチ・ダイの寿命が短くて困っている」
「パンチ・ダイの精度が確保できない 」
「パンチ・ダイの耐摩耗性を向上させたい 」
営業活動をしているとよく耳にするお客様の声に対応すべく、
南雲製作所ではこれまでの放電加工とは異なる加工法を提案いたします。
パンチやダイには超硬材や焼入れ材が用いられることが一般的で、
その硬い材料を加工するには放電加工や研削加工がメインとなります。
当資料では、放電加工の仕組みや生じるデメリットについてご紹介し、
そのデメリットを解消する方向の加工方法を提案させていただきます。
当社は10月4日から開催される機械要素技術展in大阪に出展します。
是非、ご来場いただきますようよろしくお願い申し上げます。

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