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KOAは、2026年9月16日(水)~18日(金)に開催される「SENSOR EXPO JAPAN 2026」に出展いたします。 本展示会は、センシング技術による社会課題の解決と、新たな可能性を発信する専門展示会です。 KOAブースでは、『見えないを、見える未来へ』をテーマに、多様なセンサ・センシングシステムをご紹介します。 社会課題やお客様の困りごとの解決に貢献するセンシング技術をご覧いただけるほか、 実機デモを通じて、KOAが実現する新たな「見える化」をご体感いただけます。 ぜひKOAブースへお立ち寄りいただき、センシング技術が生み出す新たな価値をご体感ください。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 東京ビッグサイト (〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1) 当社ブース:東2ホール [小間番号:S-06]
工場・作業場の詰所、宿直室、単独作業室向けに、非接触・カメラレスの見守りセンサー「MotionCatch(モーションキャッチ)」のデモ・現場評価のご相談受付を開始しました。 【MotionCatchの特長】 ・ミリ波レーダー×AIで、人の動きを非接触で検知します ・カメラ不使用・映像記録ゼロ。プライバシーに配慮した見守りができます ・手のひらサイズ。壁面・天井に設置するだけで、配線工事は不要です(USB給電・Wi-Fi) ・1台の検知範囲は約6m×4mです。フロア全体ではなく「部屋単位」の見守りに向いています 詰所・休憩室・宿直室・単独作業室など、カメラを置きにくい部屋への設置を想定しています。デモ機のご相談・現場での評価・設置場所の条件確認を受け付けています。 ※映像は記録しません。見守りを支援するための製品であり、医療機器ではありません。
公共工事で創意工夫を考える際は、「何を使ったか」だけでなく、「現場のどんな課題を改善するために採用したか」が重要です。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木資材。作業員通路や休憩所周辺、搬入路、材料ヤードなどに敷設することで、夏場の照り返し対策、騒音の抑制、作業動線の改善、環境配慮など、現場に合わせた取り組みを形にできます。 また、木材によるCO2固定や景観への配慮など、従来の敷鉄板とは異なる視点から提案できることも特徴です。全面導入ではなく、効果を出したい場所だけに部分的に使用する方法もあります。 ハイパーCLT敷板は、国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」。NETIS、新技術、木材利用を組み合わせ、現場独自の創意工夫を具体的に示したい土木工事で活用できるCLT敷板です。
今回は当社の試験や計測・評価技術をご紹介します。 以下の3件について、技術資料をアップロードしました。 是非この機会に各資料をご覧ください。 【1】特殊環境下でのひずみ(応力)計測技術の紹介 最新式の光ファイバを用いたFBG(Fiber Bragg Grating)センサとひずみゲージの計測技術のご紹介。 詳細はこちらから技術資料をご請求ください! https://ma.imsys.jp/r/1768856?m=79769&c=15270112 【2】騒音評価技術のご紹介その1-騒音を越境させない、防音壁の技術- 敷地境界騒音の評価技術および対策技術のご紹介。 ご希望の方は下記URLよりご請求ください! https://www.ipros.jp/product/detail/2001503430 【3】騒音評価技術のご紹介その2-騒音を拡散させない、エンクロージャの技術- 騒音を拡散させない:エンクロージャの技術のご紹介。 ご希望の方は下記URLより請求ください! https://ma.imsys.jp/r/1768854?m=79769&c=15270112
金属のクラック(き裂)は、設備保全業務の悩みのひとつ。一般的な溶接工法による補修では、熱によってクラック周辺の母材が変化し、残留応力やひずみが発生するため、「クラック再発」や「二次損傷」を誘発するリスクを常に抱えていました。 日之出水道機器(株)「メカニカルスティッチ工法」は、熱を加えずに金属クラック補修が可能な新工法です。 特殊ボルトと補強プレートを使用しクラックを物理的に除去し、母材に熱影響を一切与えずに補修致します。 火気が使用できない環境でも補修できます。熱を加えないことから設備の分解が最小限に抑えられます。 ◎詳しくはお問合せ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。