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新紙幣対応にキャッシュレス。配線が少なく、設置場所を選ばない。現両替金の準備不要!盗難の心配もありません。新紙幣発行・タッチ決済
全型式共通 ・スマホアプリ「ランドリーDX」対応 ・電子レシート「スマートレシート」対応 ・15 インチ画面搭載 ・タッチスキャナ搭載 ・売上は「TOSEI クラウド」で一括管理 ・キャッシュレス決済端末(P400)搭載 ・プリペイドカード対応 ・プリペイドカード券売機内蔵 ・電子マネー対応 <対応クレジットカード> MUFG・NICOS・DC・UFJ・VISA・MasterCard・JCB・AMEX・Dinersがご利用可能です。 ※TOSEIクラウドへの接続が必要です。 ※キャッシュレス端末(P400)はSBペイメントサービス社とオーナー様との契約が必要です。 ※初期登録手数料として、30、000円/端末、また別途月額費用が必要です。 ※お札や硬貨が使用できる製品は[TSC-100]となります。 ★★
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株式会社ホトロンの新製品「車両カウントセンサー CCS3」が登場! 本製品は、赤外線とレーダーを組み合わせた天井取付型センサーです。 1台で双方向の車両を安定して検知し、渋滞時や車両のすれ違いにも対応、大型駐車場の効率的な満空管理を実現します。 また、車両カウントに加えて出庫警告用途にも活用でき、駐車場の安全で円滑な運営に貢献します。 『特長』 ・赤外線とレーダーの併用により、雨天時の路面変化に対する検知性能を向上 ・防水・防塵性能IP67を備え、塩害地域でも活躍 ・専用アプリ(Android端末)から各種設定が可能。現在の設定がひと目でわかりやすく ・従来品「CCS2」とベース寸法が同一で、既存設備の入れ替えもスムーズ ※詳しくは製品情報、カタログダウンロード、もしくはお問い合わせください。
建築分野で活用されてきたCLT。その可能性は、今、土木の現場にも広がっています。 「ハイパーCLT敷板」は、CLTを活用した木製軽量敷板です。仮設道路や搬入路、重機作業ヤード、資材置場などで木製敷板として使用でき、従来の敷鉄板とは違う選択肢を現場に加えます。 5×10版は約230kgと比較的軽量で、設置・撤去や移設がしやすいことが特徴。さらに、木材ならではの照り返しや金属音の抑制、CO2固定など、環境面での価値も期待できます。 また、ハイパーCLT敷板は国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」。公共工事における新技術活用にも提案できます。 CLTを「建築材料」から「土木資材」へ。木製軽量敷板という形から、土木CLTの新しい可能性を広げています。
電源システムでは、DC12V / DC24VシステムからDC48Vシステムへの移行が進んでいます。 そこで、《48V特集》ページを開設いたしました! 本特集ページでは、DC48Vに対応した製品のご紹介をはじめ、 DC48Vシステムへ移行するメリット・デメリットや、システム構築に役立つ関連情報など、DC48Vシステムをご検討されるお客様に役立つ情報を随時発信してまいります。 「DC48Vに対応した製品を探している」 「DC12V / DC24Vからの移行を検討している」 「DC48Vシステムについて詳しく知りたい」 このようなお悩みをお持ちの方は、ぜひ《48V特集》をご覧ください! 製品選定や仕様についてご不明な点がございましたら、弊社ホームページよりお気軽にお問い合わせください。
床が沈んでから直すより、つくる時から支える 工場の床コンクリートは、フォークリフトや重量設備の荷重を日々受け続けます。地盤の状態によっては、竣工後に床下の空洞化や沈下が生じ、設備の精度低下や稼働停止につながることがあります。 RCI工法は、薬剤を用いて地中に支持体を形成する当社独自の特許工法です。新築工場の建設時にあらかじめ支持体を設けることで、コンクリート床をしっかりと支える構造をつくることができます。 竣工後の補修工事は、生産ラインの停止や稼働制限を伴うことが少なくありません。建設の段階で備えておくことで、将来の床トラブルに伴う負担を抑えることにつながります。 【特長】 新築時に施工できる:建設工程の中で支持体を形成し、床を支える下地を整えます。 コンクリート床を下から支える:荷重を受け止める支持体を地中に設け、床の安定性を高めます。 将来の補修リスクに備える:竣工後の床沈下対応に伴うライン停止・工事負担の軽減が期待できます。 当社独自の特許工法:薬剤による支持体形成の技術を、自社で一貫して提供します。 お気軽にご相談ください。 TEL:052-908-7866
世界で地震の多い国の10カ国に入る日本。国土交通白書2020では大きな地震の発生確率の高まりも公表されています。 南海トラフ地震については、マグニチュード8~9クラスの地震の30年以内の発生確率が70~80%とされています。 ホトロンでは、建設物や設備機器への地震対策に感震装置の導入をおすすめしています。 感震装置『HK-2』は、震度5弱相当以上の強い揺れを感知した場合、 事前に設定した様々な制御を自動で行える製品です。 例えば、次のようなアクションを自動で実行できます。 「自動ドア・自動門扉を開いて、退路及び緊急車両の進入路を確保」 「管制室へ信号を伝達し、施設設備を停止」 「施錠されたロッカーの鍵を解錠」 「音声案内の自動再生」 ◎詳しくは資料ダウンロード又はお問い合わせください。