【納入事例のご紹介】衣類検品用傾斜天板タイプ作業台
山金工業株式会社 ルート営業部
★お悩みポイント
入荷した商品(衣類)が製造指示をした仕様に合致しているかどうか、
または不具合な個所が無いかの検品作業を行う際に
水平な作業天板では手前と奥側では視認距離が異なり見方にムラが出てしまう
↓
★ご提案商品:ワークテーブル150シリーズ傾斜天板タイプ
・天板が傾斜していることで検品対象の衣類の手前側と奥側との視認性がほぼ一定となり
細部までの検品、確認がしやすくなった。
・高さ調整機能があるため、作業者の身長に合わせて楽な姿勢での作業ができることで
作業効率の向上、身体に無理のかからない作業が実現できた。
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