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ヘキサコア株式会社は2026年3月24日~3月25日の2日間、東京都立産業貿易センター浜松町館にて開催される 「Data Center Japan 2026」に出展いたします。 ヘキサコア株式会社ブースでは、各種分電盤をはじめ、計測・監視システムや導入支援サービスをご紹介します。 【主な出展製品・サービス】 ・IEC分電盤/アルミ乾式変圧器(パネル展示) データセンター向けIEC準拠分電盤(PDP)を展示します。 あわせて、PDUに採用実績多数アルミ乾式変圧器を展示 ・データセンター向け遠隔監視システム導入支援サービス(パネル展示) 監視システムの導入検討から現地工事、立ち上げまで、お客様の要件に沿って支援します。 ・PAL-Plus/PAL-Plus大容量版 手軽に省スペースで交流電流(60A、125A~630A)を計測できる、通信機能内蔵のIoTセンサーです。 ・CEW-M4 電流、電力、電力量、温湿度など設備状況を見える化し、分電盤の電力使用量や残電力容量などを効率的に管理できるマネージャーソフトです。 ご来場を、心よりお待ち申し上げております。
本ウェビナーでは、Restekが新たに発表したGCカラム「RMXシリーズ」に焦点を当て、最新の不活性化処理技術によって実現される分析性能や、複雑なマトリクスを含む試料分析における課題解決のアプローチについて解説します。 ■RMXシリーズならではの新しいカラムフォーマットの特長や、微量分析における実用的なポイントを、実試料を用いた分析例とともにご紹介します。 ■RMXシリーズを用いた実際の分析事例を通じて、日常分析への応用可能性を具体的にご紹介します。(外部スピーカー:Weck Laboratories社の Eduardo 氏 / 日本語吹き替え) このウェビナーで学べること ○RMXシリーズGCカラムに採用されている高度な不活性化処理技術の特長と、その分析上のメリット ○酸性・塩基性・中性化合物を含む幅広い成分に対し、微量レベルでの高感度分析を実現するための考え方 ○複雑な試料分析で直面しやすい課題と、RMXシリーズを活用した解決アプローチ ○RMXシリーズを含む最適なGCカラムフォーマットの選択が、分析効率やラボ運用の改善につながるポイント
[講 師] NTTリミテッド・ジャパン株式会社 サービス部 ネットワークサービス部門 担当部長 佐藤 吉雄 氏 [重点講義内容] 海底ケーブル事業の基礎から国際通信市場・業界構造の変化、そして新会社設立の必然性を整理します。国際トラフィックは量と質の高度化を繰り返し、低遅延・安定性・冗長性が不可欠となりました。一方、従来のコンソーシアム型モデルは建設費・期間、不確実性への対応に限界があります。こうした環境変化を受け、インフラを「サービス」から「プロダクト」として捉え直し、リスクと成長機会の両立を図る新会社設立と、NTTグループが描く次世代デジタルインフラの方向性を示します。 [講演項目] 1.海底ケーブル事業の基礎知識 2.国際通信市場は何が変わったのか(事業背景) 3.海底ケーブル業界の構造はどう変わったのか(業界構造) 4.従来モデルの限界 5.なぜ「新会社」という形だったのか 6.質疑応答/名刺交換
[重点講義内容] 一.再エネの自立化 -蓄電池併設とアグリゲーションによる収益構造転換 東芝エネルギーシステムズ(株) エネルギーアグリゲーション事業部 マーケティングエグゼクティブ 新貝 英己 氏 需要家の環境戦略への対応や出力制御の拡大により、再エネ事業は市場リスクや系統課題と向き合う段階に入っている。本講演では、蓄電池を活用し、複数市場を横断した高度な取引戦略と最適制御によって収益構造を転換する手法を解説する。再エネの自立化を実現し、収益力の向上および需要家との連携による新たな事業モデルを提示する。 二.蓄電池を運用するアグリゲーターの役割について E-Flow合同会社 営業本部 蓄電池事業部長 林 直人 氏 昨今、再エネの導入が加速する一方、これまで需給バランスの調整を担ってきた火力電源が、採算性や脱炭素化に向けた潮流の中で休廃止が進んでいる。このような状況下、現在、系統用や再エネ電源に併設する蓄電池が注目を浴びている。本セミナーでは、蓄電池を運用するアグリゲーターはどのような業務を行うのか、また、蓄電池の電力市場での活用方法を紹介する。
[講 師] 三浦真公認会計士事務所 代表 三浦 真(みうら まこと) 氏 [重点講義内容] 「考えるのが面倒くさい」「考えずにいつものを選んでしまう」。これは誰にとっても自然な反応です。私たちは学校や職場で「考え方そのもの」を学んできませんでした。そのため判断は、直感や過去の経験の再利用に偏り、重要な局面で迷いや混乱が生じます。 本講演では拙著『考え方には型がある』をもとに、思いつきではなく筋道を立てて考えるためのシンプルな思考の型を解説します。東大式思考術とコンサルの実践知を融合したフレームワークで、仕事から家庭まで答えのない問いへの向き合い方を具体例で示し生成AIの活用法も紹介します。 [講演項目] 1.なぜ私たちは「考えるのが苦手」なのか 2.「考える」とは何か 3.「考え方の型」:答えのない問いに、答えを出す思考法 4.答えのないソフトな問いへの活用:日常の小さな意思決定を軽くする 5.答えのないハードな問いへの活用:仕事・家庭の意思決定(事例検討) 6.生成AI時代の新たな実践:クロスSWOT×生成AIの利用方法 7.質疑応答/名刺交換