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実験・計測用、高速度・高電圧出力200Vppアンプ(増幅器)、デモ機無料貸出中!
高速度・高電圧出力の低価格な直流アンプ(増幅器)です。実験・計測用で、圧電素子のドライブなどに適しています。 ●チャンネル数:1チャンネル ●入力抵抗:1MΩ ●利得:10倍 ●最大出力電圧:約±100Vp ●最大出力電流:約±0.2Ap
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ハイパーCLT敷板には、5×10版と5×20版の2サイズがあります。選ぶポイントは、現場の広さや敷設場所、使用する重機、敷き替えの頻度です。 5×10版は約1.5m×3m、重量約230kg。小型重機でも取り回しやすく、作業員通路、休憩所周辺、材料ヤード、仮設駐車場など、必要な場所へ部分的に敷設したい現場に向いています。10t車には最大40枚積載でき、輸送効率にも優れています。 一方、5×20版は約1.5m×6m、重量約460kg。1枚で広い面積をカバーできるため、長い搬入路や仮設道路、広い重機作業ヤードなどに適しています。継ぎ目を減らしやすいことも特徴です。 現場によっては両サイズを組み合わせる方法も有効です。ハイパーCLT敷板は、木材を活用した土木CLT資材で、国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」。現場条件に合わせたサイズ選びで、施工性と使いやすさを高められます。
三次元計測機を用いて非破壊的に製品の形状や変形等の情報を取得。 製品の品質保証等に役立つ三次元計測機による形状計測事例を掲載。 [破面観察・物性試験(引張試験)の概要] (1) 破面観察 外観観察・破損状況を確認・き裂の進展方向および破壊の起点部をマクロ的に捉え 起点部の詳細(位置、欠陥の有無)を確認・特徴的な破面模様を観察・破壊形態を推定 (2) 物性試験 引張弾性率・引張強さ・引張破壊ひずみ (3) その他 付着物の調査・機器分析・熱分析・メタリングウェザーメーター試験・原因調査 詳細はこちらをご覧ください。 https://mono.ipros.com/product/detail/2001514275/
SPACECOOL株式会社は、日本軽金属グループの日軽金アクト株式会社が、同社蒲原工場の屋根約4,000平方メートルに「SPACECOOLルーフシェード」を導入したことをお知らせします。 本導入は、夏季の工場内における暑熱環境を改善し、従業員の熱中症リスクを低減するとともに、従業員が安心して働き続けられる職場環境を整備し、将来の人材採用にもつなげることを目的としています。 -日軽金アクト株式会社蒲原工場 設備グループ グループリーダー清澤和則様のコメント 工場内の暑熱対策は、従業員の安全を守るうえで欠かせないと考えていました。そこで、工場の操業を止めずに実施できる対策を検討していたところ、SPACECOOLを知りました。 遮熱塗料などとの比較検証を行った結果、SPACECOOLが最も高い効果を確認できました。設置作業を実際に体験し、導入後の補修を自分たちで行えることも大きな強みだと感じました。 今後も気温上昇が見込まれる中、熱中症を発生させない職場環境を目指し、暑熱対策に取り組みたいと考えています。 本製品に関するお問い合わせは、日本ワイドクロス株式会社へお願いいたします。
金属のクラック(き裂)は、設備保全業務の悩みのひとつ。一般的な溶接工法による補修では、熱によってクラック周辺の母材が変化し、残留応力やひずみが発生するため、「クラック再発」や「二次損傷」を誘発するリスクを常に抱えていました。 日之出水道機器(株)「メカニカルスティッチ工法」は、熱を加えずに金属クラック補修が可能な新工法です。 特殊ボルトと補強プレートを使用しクラックを物理的に除去し、母材に熱影響を一切与えずに補修致します。 火気が使用できない環境でも補修できます。熱を加えないことから設備の分解が最小限に抑えられます。 ◎詳しくはお問合せ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。
ねじの性能評価についてご存知ですか? ねじは標準品と捉えられがちですが、弊社の扱う精密ねじの多くは、お客様からの要求性能を受け、さまざまな性能評価を重ねて製品開発を進めます。 「ねじ」は、機械構造物の強度に大きな影響を及ぼす締結部品です。 ねじのゆるみや破損が大事故につながる可能性もあるのです。 「ねじ」の性能評価には、ねじ特有の「軸力」「ゆるみ」「引張強度」などの他、ねじ自体の「耐久性」、「機械的強度」、「疲労強度」など多くの項目があります。 弊社では、それぞれの性能評価を行うための試験設備を備えて、評価試験を行っています。 締結性能を確保するために、弊社が行っている試験設備とその試験例がわかる資料をまとめました。 どんな設備で、どのような項目を評価しているのか? 実際の試験例で、どのような評価結果が得られるのか? 弊社の評価設備や試験例を写真付きでご覧いただけます。 第一工業(株)がトータルファスナーメーカーとして蓄積してきた、性能評価をご覧ください。 お問い合わせもお気軽にどうぞ。