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傾斜搬送や速度制御が可能に!高機能の電動アシストユニット キャスター E-Drive Optimaが新登場
E-Driveは、最大総重量500kgの補助対応可能な高アシスト性能の電動アシストユニットキャスターです。 今回は新シリーズのE-Drive Optimaが登場。使い勝手はそのままに、傾斜搬送や速度制御にも対応しました。 負荷の高い重量物用台車の手押し作業でも、 当製品なら手元操作で簡単に操作可能で、作業者の負担軽減・効率を向上させます。 【特長】 ■作業者の負担軽減・効率向上 ■高アシスト性能 ■最大総重量500kgの補助対応可能(1台あたり) ■傾斜搬送可能 ■速度制御可能 ■使用環境に応じた設定も可能
最大補助総重量1,000kg!既存の台車に取り付け可能で親指ひとつで簡単に操作できます
『e-drive』は、既存の台車に取付可能、親指ひとつで 簡単操作できる電動アシストユニットです。 負荷の高い重量物用台車の手押し作業でも、当製品なら 手元操作で簡単に操作することが可能。 最大総重量500kgの補助対応可能で、初動・継続アシストの 2種類のモードを搭載。使用環境に応じた設定もできます。 【特長】 ■作業負担軽減・効率向上 ■高アシスト性能 ■お手持ちの台車に後付け可能 ■コストを抑えたアシスト化を実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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土木現場で使う敷板は、仮設道路や搬入路、重機足場、資材置場などの安全性を支える重要な資材です。従来の敷鉄板は一般的ですが、現場の見え方や環境配慮まで含めると、他社との差別化を図りにくい面もあります。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木CLT資材です。木の質感を持つ敷板として、ぬかるみ対策、地盤保護、歩行動線の確保などに使用でき、現場全体の印象づくりにも役立ちます。5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、小型重機でも扱いやすく、施工負担の軽減にもつながります。現場入口や朝礼場所、休憩所周辺など、人目に入りやすい場所へ部分的に導入することで、会社の取り組みを自然に伝えることもできます。 また、木材ならではの照り返し抑制、騒音低減、CO2固定なども提案しやすく、公共工事の創意工夫や安全対策にも活用できます。国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、現場の差別化を目指す企業様におすすめの敷鉄板代替資材です。小ロットでの導入相談や資料請求も承ります。公共工事や民間土木工事の現場条件に合わせてご提案可能です。
検収間際や期間限定の脱臭対策にご好評いただいている「小型活性炭脱臭装置」に【静音タイプ】が2026年7月、新登場! 見た目もスッキリと周囲になじみ、これまで導入を躊躇されていた高級ブランドショップの内装工事時の塗装臭気や、タワマンや高級住宅街にあるスパ・リラクゼーションサロンなどでの常時脱臭対策、近隣対策として、また夜間でも安心して稼働できる脱臭装置をお探しのお客様に、ぜひご活用いただければと思います。 もちろん従来通りレンタル対応OK!(期間はご相談ください) くわしくは製品ページをご覧ください。
●鋳造試作品の製作日数が短縮できます! 模型製作が不要のため、これまで約1ヶ月必要であった試作品の製作日数を大幅に短縮が可能です。 ●模型費用が削減できます! 3Dデータから直接砂型を製作するため、模型製作費用が不要です。模型の変更が必要な場合も3Dデータの修正で対応可能です。 ●形状・寸法違いの類似品を同時に試作できます! 1回の造型で類似形状や寸法違い等、異なる製品を同時に造型。短期間で多種類の検証が可能です。
土木現場では、仮設道路、搬入路、資材置場、歩行動線などに敷板を使う場面が多くあります。従来の敷鉄板は実用的ですが、見た目が重く、現場の印象づくりや会社のイメージアップまで考えると、もう一歩工夫したい場面もあります。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木CLT資材です。木の質感を持つ敷板として、敷鉄板代替、ぬかるみ対策、地盤保護、重機足場、作業員通路などに使用できます。5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、小型重機でも扱いやすく、施工負担の軽減にもつながります。 現場入口や朝礼場所、休憩所周辺など、目に入りやすい場所へ導入することで、環境配慮や安全意識の高い会社として印象づけることができます。木材ならではの照り返し抑制、騒音低減、CO2固定も提案しやすく、公共工事の創意工夫にも有効です。国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、会社のイメージアップを図りたい土木現場におすすめです。現場条件に合わせた導入相談や資料請求も承ります。岡山県内外の公共工事や民間土木工事にもご提案可能です。まずは小ロットからの導入もお気軽にご相談ください。
従来のAGV(無人搬送車)は、モノを安全に目的地まで運ぶことには優れています。しかし、多品種少量生産が主流となった今、レイアウト変更のたびに設定をやり直したり、運んだ後の「積み下ろし」や「組み付け」といった付随作業に人手が必要だったりという課題が、生産ラインの最適化を妨げているのです。 つまり、運搬だけ自動化しても、現場全体の生産性向上には繋がらない。 そこで注目されているのが、搬送と作業を一体化させた「協働ロボットアーム搭載型AGV」です。本記事では、株式会社マーブルの自社開発製品「ΣoneRobo」を例に、AGVの基礎知識やAMRとの違いを整理しつつ、工程変更への即応性と作業精度を両立させ、真の生産ラインの最適化を実現する方法をご紹介します。現場の「困った」を解決するために、ぜひ参考にしてください。