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カシューナッツ殻液(CNSL)をベースにしたバイオマス高機能樹脂
カシューモノマーを出発原料とするバイオマスベンゾオキサジン樹脂です。 熱により単独重合し、柔軟性、低誘電など優れた特性を示します。また、エポキシ樹脂など他材料と組み合わせでの使用も可能であり、耐熱性向上などの効果が期待できます。
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会期:2026年10月7日(水)~9日(金) 10:00~17:00 会場:インテックス大阪 弊社は、2026年10月7日(水)~9日(金)にインテックス大阪にて開催されます製造業向けITソリューション展示会『第29回ものづくりワールド 設計・製造ソリューション展』に出展いたします。 会場では、バージョンアップした「ReMacs Hybrid」をはじめ、5月末に待望のリリースを迎えたプレキャストコンクリート業界向け生産管理システム「ReMacs TypePca」を披露いたします! OCR機能を新たに搭載した「AI図面検索システム」などさまざまなソリューションを展示いたします! 皆様のご来場を心よりお待ちしております。
土木現場の評価は、完成した構造物だけで決まるものではありません。安全管理や作業環境、近隣への配慮、現場の見た目まで含めて、日々の現場づくりが重要です。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木用敷板。搬入路や作業員通路、材料ヤード、仮設駐車場などに敷設することで、足元を整え、現場全体の管理レベル向上につなげることができます。 さらに、敷鉄板と比べて夏場の照り返しや輻射熱を抑えやすく、金属音の低減、CO2固定、景観への配慮など、木材ならではの付加価値もあります。機能面だけでなく、発注者や見学者に現場の工夫を伝えやすいことも特徴です。 ハイパーCLT敷板は、国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」。木材、NETIS、土木、CLTを活用し、細部までこだわった一段上の現場づくりを支える資材です。
サマック株式会社は、例年に引き続き今年度も、 一般社団法人日本粉体工業技術協会主催の「POWTEX2026 第46回国際粉体工業展」に出展いたします。 本展示会は、2026年11月25日(水)から27日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催されます。 会場では、粉体処理やふるい分け、異物除去など、 製造現場の課題解決に貢献するRUSSELL FINEXの振動ふるい・濾過機シリーズをご紹介予定です。 「生産性を向上させたい」「異物混入対策を強化したい」「既存ラインの粉体処理工程を見直したい」 といった課題をお持ちの方は、ぜひサマックブースへお立ち寄りください。
マルニ株式会社 富田林工場は、2026年10月14日(水)・15日(木)にマイドームおおさかで開催される「大阪勧業展2026」に出展します。ブースは3F「環境・衛生」ゾーン D-05です。会場では、高周波ウェルダーをはじめ、超音波溶着・熱溶着、抜き加工、縫製、印刷、組立など、当社の多彩な加工技術とOEM・受託加工の事例をご紹介します。試作・小ロット・量産、樹脂やフィルムの溶着、複数工程を組み合わせた製品づくりなど、お困りごとをご相談ください。開催時間は10月14日10:00~17:00、15日10:00~16:00。入場無料です。大阪・関西で高周波ウェルダー、樹脂溶着、OEM加工をご検討の方は、ぜひマルニ株式会社 富田林工場ブースへお越しください。
土木現場では、安全性や施工性だけでなく、「どんな取り組みをしている現場なのか」を分かりやすく伝えることも重要です。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木用敷板。一般的な敷鉄板とは見た目が大きく異なるため、現場入口や見学ルート、材料ヤードなどに敷設すると、視覚的にも強いインパクトを与えます。 特に、発注者の視察や現場見学会、地域住民への現場公開などでは、木材利用や環境配慮、新技術活用を“見える形”で伝えられることが特徴です。 さらに、軽量で設置・撤去しやすく、照り返しや金属音の抑制、CO2固定など、実用面でのメリットも備えています。 ハイパーCLT敷板は、国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」。木材、NETIS、土木、CLTを組み合わせ、現場の取り組みを印象的に発信できる新しい仮設資材です。