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Iot時代にマッチした高機能パソコン!クアッドコアによる高性能を両立しました
『Super Classembly Devices』は、 名刺×2枚サイズの組み込み向け超小型パソコンです。 Windows 10が快適に動作する高性能CPU(Intel)を搭載。 超小型サイズのため、狭いスペースでも設置できます。 またPoE受電モデルを用意しており、 電源を得るのが困難な場所への設置が容易に行えます。 【特長】 ■広温度範囲とパフォーマンスを両立 ■各種OSに対応 ■メモリ4GBに対応 ■ゼロスピンドル ■長期安定供給 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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非接触・カメラレスの見守りセンサー「MotionCatch(モーションキャッチ)」の用途ページを2本公開しました。下部の関連製品よりご覧いただけます。 【公開したページ】 ・MotionCatch|公共施設の非接触見守りセンサー SE ・MotionCatch|スマートホーム見守りセンサー SE 【MotionCatchの特長】 ・ミリ波レーダー×AIで、人の動きを非接触で検知します ・カメラ不使用・映像記録ゼロ。プライバシーに配慮した見守りができます ・手のひらサイズ。壁面・天井に設置するだけで、配線工事は不要です(USB給電・Wi-Fi) ・1台の検知範囲は約6m×4mです。フロア全体ではなく「部屋単位」の見守りに向いています 設置場所の条件確認やトライアル導入(PoC)のご相談を受け付けています。 ※映像は記録しません。見守りを支援するための製品であり、医療機器ではありません。
土木現場では、重機や工事車両の走行、作業員の移動、資材の搬入が同時に行われます。ぬかるみや段差、地盤の凹凸を放置すると、車両の走行不良や作業員の転倒につながるため、足元を安定させることが重要です。 ハイパーCLT敷板は、木材を積層したCLTを活用する土木CLT資材です。仮設道路、搬入路、重機作業ヤード、資材置場、作業員通路などに敷設し、車両と人が移動しやすい環境を整えます。敷鉄板代替として、ぬかるみ対策や地盤保護にも活用できます。 5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、小型重機でも扱いやすく、設置・撤去時の負担軽減にもつながります。また、照り返しや騒音の抑制、CO2固定など、木材ならではの特徴もあります。国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、安全対策、環境配慮、公共工事の創意工夫に活用できる木材敷板です。
金属のクラック(き裂)は、設備保全業務の悩みのひとつ。一般的な溶接工法による補修では、熱によってクラック周辺の母材が変化し、残留応力やひずみが発生するため、「クラック再発」や「二次損傷」を誘発するリスクを常に抱えていました。 日之出水道機器(株)「メカニカルスティッチ工法」は、熱を加えずに金属クラック補修が可能な新工法です。 特殊ボルトと補強プレートを使用しクラックを物理的に除去し、母材に熱影響を一切与えずに補修致します。 火気が使用できない環境でも補修できます。熱を加えないことから設備の分解が最小限に抑えられます。 ◎詳しくはお問合せ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。
公園や河川、山間部、観光地などの土木工事では、安全性や施工性に加えて、周辺の景観に配慮した仮設資材の選定も重要です。金属製の敷鉄板は実用的ですが、自然環境の中では外観が目立ち、景観になじみにくい場合があります。 ハイパーCLT敷板は、木材を積層したCLTを活用する土木CLT資材です。木材本来の色合いと質感を持ち、仮設道路、搬入路、重機作業ヤード、資材置場、作業員通路などを、周辺環境と調和した印象に整えられます。敷鉄板代替として、ぬかるみ対策や地盤保護にも活用可能です。 5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、小型重機でも扱いやすく、設置や撤去の負担軽減にもつながります。照り返しや騒音の抑制、CO2固定など、木材ならではの環境面の特徴もあります。国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、公共工事の景観配慮や創意工夫、現場のイメージアップに活用できる木材敷板です。
最近、地元自治会の総会に、近々行われる市会議員の選挙の立候補予定者が来ていました。全員『安心・安全なまちづくり』を掲げていました。 ところが、突っ込んで聞いてみると、私たちが望んでいる『安全・安心』とは随分違うことがわかりました。 例えば、地元地区内には下記のような用水路が縦断しています。年中、発電にも十分な流量と流速があります。 水利権が絡むために、常に水を流さないといけないことになっているらしいです。 これについて尋ねては見ましたが、全員馬耳東風でした。 そもそも『安全・安心』の内容について尋ねても、せいぜい『防犯カメラの設置』ぐらいしかなく、元々中身がないので、何も答えることができないようでした。本当に酷いものです。 詳しくは、下記リンクへ https://mbp-japan.com/hyogo/banyohkagaku/column/5219839/ https://youtu.be/IYg-g2UPcS0