ペレットを使った造形を卓上サイズで叶える!

大型造形に多く使われるペレットですが、卓上サイズで造形することができます。
フィラメント化することができない材料や研究開発されたペレットも造形可能。
さらに、ヘッドを変更することも可能なので、フィラメントヘッドを設置することで1台で2種類の造形を可能とします。
[特長]
・プリントヘッドにはスクリュ式を採用しており、2点で温度制御していることから、材料を均一に溶かし確実にノズルまで材料を送ることが可能
・耐摩耗ノズルで、オープンマテリアルにも対応しているため、フィラー材でも使用可能
・ノズル温度は300℃、テーブル温度は100℃まで昇温可能
・IDEX方式を採用しており、2つのプリントヘッドが独立して稼働
・最大10ℓ収納可能なペレットフィーダを用意しており、長時間に及ぶ造形も効率的に進められる
・造形エリアが300×300×250mmと500×500×500mmを用意
※詳細はカタログ請求いただくか、下記の関連情報をご覧ください。

このニュースへのお問い合わせ
Webからお問い合わせこのニュースの詳細・お申し込み
詳細・お申し込み
関連リンク
詳しい製品情報については株式会社システムクリエイトのWEBサイトをご覧ください。