HK 2024 NEWS LETTER/ K315,KUBE1212,FO
「K315」― 次世代自動化レーザーシステム
K315は、母材の自動投入からレーザー切断、部品仕分け、残材処理まで、すべての工程を一貫して自動化した高
効率レーザー加工システムです。
1つのラインで全工程を完結できるよう設計されており、作業者の介入を最小限に抑えたスマート製造環境に最適
な装置です。
最大 3,000× 1,500mmの板材を再配置することなく加工可能で、ドライブベース切断技術とY軸最大2Gの加速
性能を備えた高精度レーザー切断システムにより、高速かつ高品質な切断を実現します。
「KUBE1212」― 省スペース性を最大化
KUBE1212は、限られた設置スペースでも高い生産性と精度を実現するよう設計された、有効切断サイズ
1,200mm × 1,200mmのプレミアムファイバーレーザー加工機です。
また、引き出し式スライディングテーブルにより、材料の投入・交換を迅速かつ容易に行うことができ、作業効率を
大幅に向上させます。

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