パセオン主催 ウィルスベクターセミナー 2026
遺伝子治療、とりわけAAVを用いたモダリティは大きな期待を集める一方で、製造コストの高さとスケールアップの難しさが、実用化に向けた大きな課題となっています。
本セミナーでは、グローバルCDMOとして数多くのプロジェクトを支援してきた知見をもとに、高い品質を維持しながらコストと開発期間を最適化する実践的アプローチをご紹介します。
当日は、グローバルの第一線で活躍するエキスパートによる講演に加え、日本のバイオベンチャーで遺伝子治療薬の開発を行っているOnodera GT Pharmaの常務執行役員の尾山和信氏、同じく常務執行役員の吉沢創太氏にご登壇いただき、現在ウィルスベクターの開発・製造にて直面している課題、規制対応など幅広い内容についてパネルディスカッションを行います。
開催概要
日時:2026年4月24日(金)15:00~18:00(受付開始 14:30)
場所:サーモフィッシャーサイエンティフィックジャパングループ
再生医療クリエイティブ・エクスペリエンス・ラボ(東京・芝浦)
事前登録制(定員制)となっております。
パセオンサイトよりお申し込みください。

| 開催日時 | 2026年04月24日(金) |
|---|---|
| 会場 | サーモフィッシャーサイエンティフィックジャパングループ 再生医療クリエイティブ・エクスペリエンス・ラボ |
| 参加費 | 無料 |
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