【4/22開催・緊急セミナー@東京】中東情勢緊迫化で自動車産業はどう変わるのか?
2026年2月28日に米国とイスラエルのイラン攻撃で始まったイラン戦争は1ヵ月以上続き、4月7日に2週間の停戦に合意したものの、なお緊張が続いています。
中東情勢悪化の影響は、単なるエネルギー価格の高騰にとどまりません。
イランによるホルムズ海峡封鎖やGCC諸国の米軍基地や産業施設への攻撃により、
・ナフサを原料とする各種樹脂、潤滑油、アルミ材の不足・高騰
・完成車・自動車部品の物流停滞
など、今後、自動車部品・材料の価格高騰と供給停滞により世界の自動車産業が大幅減産を迫られる可能性も残っています。
そこで、フォーインでは『中東情勢緊迫化の自動車産業界への影響』セミナーを緊急開催いたします。業界関係者の方々への独自ヒアリングに基づき、調達サイド(サプライチェーン)と供給サイド(バリューチェーン)からみた自動車産業への影響について報告いたします。
中東情勢の自社への影響理解とその対策にお役立ていただける内容です。
※情報の秘匿性が高いため、オンライン・アーカイブ配信は行いません。定員60名(先着順)となりますので、お早めにお申し込みください。

| 開催日時 | 2026年04月22日(水) 13:15 ~ 15:00 12:50 受付開始 |
|---|---|
| 会場 | 田町グランパークカンファレンス 田町グランパークプラザ棟4F 401ホール |
| 参加費 | 有料 1名:29,700円(税込) ※2名以上の場合、2人目以降19,800円(税込) |
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