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ディープラーニングAI推論処理により、接近する作業者を検知し運転者にモニタ映像及び警告音声で通知します。
フォークリフトの前方2カメラ、後方2カメラを進行方向により切り替えて撮像し、AI推論処理します。 ■運用中のフォークリフトに後付け可能 ■高速処理によるリアルタイム判定 ■検知エリアを任意で設定可能 ■移動速度、旋回方向に連動して検知エリアが変化 ※当該機能の有効/無効は前方・後方のカメラ毎に選択可能
速度と距離を同時に計測可能!耐候性が高いマイクロ波を利用した安全監視センサ
雨・風・雪・霧などの気象条件に強く、環境の厳しい屋外でも誤検知が少なく、信頼性の高い 計測を行うことができるマイクロ波安全監視センサです。24GHz帯特定小電力無線局、 技術基準適合証明(ARIB STD‑T73)に準拠しており、使用の際には面倒な無線局免許申請が不要。 また、国内では屋内外を問わず使用できます。 【特長】 ■速度と距離を同時に計測することが可能 ■防塵・防水、そのまま野外設置ができる ■接点出力とEthernetによりシステムに応じた対応が可能 (※速度・距離情報はEthernetのみ対応) 【導入効果】 ■車両の速度・距離を常時監視し、衝突や逆走などの危険を未然に防止 ■任意方向からの車両接近を識別して効果的な注意喚起が可能 ■サービスエリア入口、ゲート、クレーン作業場、鉄道車両基地など多様な現場で安全性向上に貢献 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
設置調整やセンサ増設が容易!自然環境に強く距離計測が可能なマイクロ波侵入監視センサ
『BSS01/BSM02』は、自然環境に強く距離計測が可能な マイクロ波侵入監視センサです。 従来のドップラー方式や赤外線遮断方式と異なり、FMCW方式を採用する ことにより、距離と反射レベルにより侵入を検知するため、従来に比べて 誤報を低減できるようになりました。 24Ghz帯特定小電力無線局、技術基準適合証明(ARIB STD-T73)に準拠 しており、使用の際には面倒な無線局免許申請が不要です。 また、国内では屋内外を問わず使用できます。 【特長】 ■自然環境に強い ■長距離監視が可能 ■広い検知領域をカバー ■侵入位置検知が可能 ■設置調整やセンサ増設が容易 ■誤報を低減 【導入効果】 ■広範囲の敷地を効率的に監視し、警備負担を軽減 ■誤報が少なく迅速な対応が可能 ■屋内外問わず安定した侵入検知で安全性を向上 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
危険エリア内の『人』『自転車』『バイク』を認識して音と光と映像で 警告します。
弊社独自のAI技術により、カメラ映像をリアルタイムで解析。 音と光と映像でドライバーに警告し、安全をサポートします。 ◆検知エリアを任意に設定ができます。 ◆2カメラで左側方を死角なく検知可能です。 ◆速度によって検知エリアを切り替えることができます
距離情報で周囲環境と検知エリアを分離し誤報を低減!距離が測れる近距離用侵入監視センサ
『BSS300/BSS301』は、24GHz帯の電波を使用した侵入者を検知するセンサです。 ポール監視では、各種侵入監視センサの足下に生じる死角エリアを 上方から地面に向かって補完することが可能です。 マイクロ波は雨、雪、霧、逆光等の影響を受けにくい性質であるため、 赤外線センサ、画像センサ、電界センサ、レーザーセンサ等で誤報が 多い環境でも、より安定した監視ができます。 【特長】 ■雨・風・雪・霧などの気象条件に強く、信頼性が高い ■草木の揺れ等に起因する温度変化の影響を受けない ■壁面沿い、フェンスの上等、設置場所を選ばない ■周囲の反射の影響を受けない 【導入効果】 ■全天候で安定した侵入検知が可能で、誤報による無駄な対応を削減 ■足下や死角エリアも監視でき、敷地全体の安全性を向上 ■既存センサとの組み合わせで多層防護を実現し、セキュリティ強化 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
工場・設備などにおける防犯対策に!簡易設置から常設まで様々なニーズに対応
『BSS201-P1』は、24GHz帯の電波を使用した侵入者を検知するセンサです。 一対の送信と受信で構成される検知領域を侵入者が遮断すると警報を出力。 赤外線センサの様なシビアな光軸合わせは不要で、施工時の設置調整が容易です。 工場・設備などにおける防犯対策や簡易設置から常設まで 様々なニーズに対応します。 【特長】 ■雨・風・雪・霧などの気象条件に強く、信頼性が高い ■赤外線センサの様なシビアな光軸合わせは不要 ■壁面沿い、フェンスの上等、設置場所を選ばない ■センサの小型化、I/Fの簡易化で、簡易設置を実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
発電所・空港など重要インフラにおけるテロ防犯対策に!3D電波の壁が確実にテロリストをキャッチ
『BSS20』は、24GHz帯の電波を使用した侵入監視センサです。 複数の対向する送受信機で構成される検知領域を遮断することで侵入者を検知。 屋外の自然環境に強く、施工時の設置調整が容易で、発電所・空港など 重要インフラにおけるテロ防犯対策としてご活用いただけます。 【特長】 ■雨・風・雪・霧などの気象条件に強く、信頼性が高い ■赤外線センサの様なシビアな光軸合わせは不要 ■壁面沿い、フェンスの上等、設置場所を選ばない ■最大4段の多段設置により、3D電波の壁を形成 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
純国産の3D画像処理で誤報・失報を限りなく削減!様々な映像入力に対応できる画像侵入監視ユニット
アナログカメラおよびIPカメラの映像入力に対し、 リアルタイムに画像解析を行い、侵入者を検知する画像侵入監視ユニットです。 侵入検知時には警報信号および検知映像を出力し、警備システムや外部機器との連携にも対応します。 全て自社設計による国内生産と安定したサポート体制を備え、奥行設定を行った画像解析により、人や影、雨、揺れる草木などの環境変化を識別。 屋外や夜間といった厳しい条件下でも、誤報を抑えた信頼性の高い侵入検知を実現します。 物流施設や重要施設など、広範囲の侵入監視が求められる現場に最適で、既設カメラを活用した後付け導入も可能です。 【導入効果】 ■ 夜間・無人時間帯の侵入リスク低減 ■ 異常を早期に検知し被害を抑制 ■ 巡回・目視監視の負担軽減、省人化に貢献 ■ 既設カメラ活用による導入コスト抑制 ■ 警備対応の効率化と管理負担の軽減 ■ 防犯体制強化およびBCP対策に貢献 【特長】 ■ 簡単に動体検知を追加 ■ 誤報・失報が少ない高精度検知 ■ 国内開発によるサポート体制 ■ アナログ/IPカメラ両対応
屋外環境でも安定検知。既設IPカメラを活用できる画像侵入監視ユニット
『BSV20』は、IPカメラの映像をリアルタイムに解析し、不審者や侵入者を自動で検知する画像侵入監視ユニットです。 侵入を検知すると、警報信号の出力と同時に検知映像を送信し、警備システムや外部機器と連携できます。 独自の画像解析技術により、影や照明変化、雨、揺れる草木などの環境変化を識別。 屋外や夜間といった厳しい条件下でも、不要な警報を抑えた安定した侵入検知を実現します。 コンパクト設計で設置しやすく、既設のIPカメラを活用した後付け導入も可能。 発電所・空港・工場・物流施設など、広範囲の外周監視が求められる現場に適しています。 【導入効果】 ■ 夜間・無人時間帯の侵入リスクを低減 ■ 異常の早期発見による被害の抑制 ■ 目視監視や巡回の負担を軽減 ■ 既設カメラ活用による導入コスト削減 ■ 警備対応の迅速化と管理の効率化 ■ 施設全体の防犯体制強化 【特長】 ■ IPカメラ映像をリアルタイム解析 ■ 誤報・失報を抑えた高精度検知 ■ コンパクトで設置しやすい設計 ■ 警報出力・外部機器連携対応 ■ 既設設備への後付け設置が可能
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公共工事では、完成物の品質だけでなく、安全対策や環境配慮、新技術の活用など、現場での取り組みも重要です。ハイパーCLT敷板は、こうした取り組みを発注者へ説明しやすい土木資材です。 木材CLTを活用しており、搬入路、作業員通路、材料ヤード、重機作業場所など幅広く使用できます。夏場の照り返し対策や騒音の抑制、CO2固定、景観への配慮など、採用する目的を明確にしやすいことも特徴です。 さらに、ハイパーCLT敷板は国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」。NETIS登録技術として、新技術活用や創意工夫の提案にも取り入れやすくなっています。 「木材を使った」だけで終わらず、現場の課題に対してどんな効果を狙ったのかを説明できる。そこが、役所にも評価されやすいハイパーCLT敷板の強みです。土木×CLTの新しい取り組みとして、公共工事での活用が広がっています。
大同至高株式会社が運営する『大同至高公式オンラインショップ』がオープンしました。 文房具や生活雑貨を中心に、オンラインでの販売・小売りを開始します。
本風洞では、非常に強い台風の最大瞬間風速である50m/sの風を、 連続して流すことが可能です。 この能力により、モーターサイクルに限らず屋外で使用される製品全般にも 幅広く適用することができますので、 モーターサイクル&エンジンカンパニーや川崎重工グループ以外のお客様の、 様々な試験にもご利用いただいています。 【川崎重工グループ以外の試験実施例のご紹介】 〇道路用信号機器 〇船舶用通信機器 〇鉄道用運行管理機器 〇太陽光発電機器 〇屋外設置通信機器 〇競技用自転車 〇EV(電動)バイク〈※1〉 〈※1〉株式会社モビテック様のEVバイク世界最高速チャレンジに、 本風洞設備をご利用頂きました。試験当日は、設計担当の方々をはじめ、 デザイナー様やライダー様により、様々な試験が行われました。 風洞試験についてまとめた資料を提供します。 ご希望の方は下記URLよりご請求ください! https://www.ipros.jp/product/detail/2001504662
文書は一度作成したら終わりではありません。 内容が理解しにくい箇所を改善したり、情報を常に最新化しておく必要があります。 とはいえ、文書の更新中に業務を止めるわけにもいかないですよね。 その際に意図せず更新途中の文書を使ってしまうリスクが考えられます。 Perma Documentでは文書が不正にバージョンアップされていないことを保証するため、文書の各バージョン文書を残すようになっています。 V1.0 過去バージョン V2.0 有効バージョン V3.0 レビュー中バージョン 他社の文書管理システムでは、仮にバージョン管理ができても、常に最新バージョンを開くような仕様になっていることが多く、上記の例だと文書を開くとV3.0 レビュー中バージョンが開いてしまいます。 Perma Documentだと文書を開くと、V2.0 有効バージョンがデフォルトで開き、文書を利用する際に無効なバージョンを利用することがないようになっています。 ご興味のある方はカタログをご覧ください。 またさらに詳細な情報が必要な場合はお問い合わせください。
金属のクラック(き裂)は、設備保全業務の悩みのひとつ。一般的な溶接工法による補修では、熱によってクラック周辺の母材が変化し、残留応力やひずみが発生するため、「クラック再発」や「二次損傷」を誘発するリスクを常に抱えていました。 日之出水道機器(株)「メカニカルスティッチ工法」は、熱を加えずに金属クラック補修が可能な新工法です。 特殊ボルトと補強プレートを使用しクラックを物理的に除去し、母材に熱影響を一切与えずに補修致します。 火気が使用できない環境でも補修できます。熱を加えないことから設備の分解が最小限に抑えられます。 ◎詳しくはお問合せ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。