研究開発DXプラットフォーム「miHub」、累積導入社数200社を突破
研究開発におけるデータ活用の重要性が高まる中、マテリアルズ・インフォマティクス(MI)をはじめとする技術を現場で推進するための基盤として、研究開発DXプラットフォーム『miHub』の活用が広がっています。
このたび、当社が提供する研究開発DXプラットフォーム「miHub」の累計導入社数が200社を突破したことをお知らせいたします。
素材・化学メーカーをはじめ、自動車、電池、電機、電子部品など幅広いものづくり企業に導入・活用いただいています。
「“マテリアルズ・インフォマティクス”を普及し、研究開発を革新する」というミッションのもと、研究開発DXの実践に向けたプロダクトおよびサービスの提供を進めてまいります。
miHubに蓄積されるデータと知見を基盤として、特徴量化や解析機能のさらなる高度化を進めるとともに、研究開発プロセス全体における意思決定の支援領域を拡張していきます。
今後も、ものづくり企業がグローバルな競争環境の中で持続的に価値を創出できるよう、研究開発の意思決定を支えるパートナーとして取り組んでまいります。

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