大学・研究機関の方に歯科用3Dプリンター「Sonic CS+」のご提案
株式会社マシンツール中央は、大学・研究機関向けに歯科用3Dプリンター「Sonic CS+」を提案しています。
Sonic CS+はオープンシステムを採用し、さまざまな歯科用レジンや研究開発材料の評価・検証に対応。385nmおよび405nmの両波長に対応し、新規材料開発や光重合条件の検証、寸法精度評価など幅広い研究用途で活用できます。
庫内ヒーターとVATヒーターを搭載し、レジン温度を安定化することで高い再現性を実現。露光時間や積層ピッチなどの造形パラメーターも柔軟に調整でき、条件比較や最適化研究にも適しています。
また、直感的な操作性を備え、デジタルデンティストリー教育にも活用可能。材料研究や造形条件の検証など、研究環境構築のサポートも提供しています。
【主な特長】
・385nm・405nmの両波長に対応
・オープンシステムによる高い研究自由度
・造形パラメーターの柔軟な調整が可能
・庫内ヒーター・VATヒーターによる温度管理
・教育用途にも適した操作性
大学・研究施設・教育機関に適した歯科用3Dプリンターです。

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