ICH Q14 ガイドライン ”より進んだ手法” AQbD による分析法開発とサポートソフトウェア 8/20【ライブWebinar】
昨年 10月、 ICH Q14「分析法の開発」ガイドラインが日本国内でも運用開始されました。引き続き従来の方法による分析法開発も許容されている一方、“より進んだ手法” として記載されている、科学的な根拠とリスクをベースとした Analytical Quality by Design (AQbD) アプローチにより、パラメータの変動が分析結果に影響を与えない、より頑健な分析法が開発可能となります。
そこで本 Webinar ではまず ICH Q14「分析法の開発ガイドライン」の概要を確認し、その上で AQbD 実施の具体的な流れ、そしてその検討をサポートするソフトウェアを活用した分析法開発事例をご紹介します。
■ 対 象
・製薬分野、食品分野等において
・分析法開発業務に携わる方、分析法開発に興味がある方
■プログラム
・ICH Q14 「分析法の開発」 ガイドラインの概要
・AQbD の具体的な流れ
・AQbD サポートソフトウェアを活用した分析法開発事例

| 開催日時 | 2026年08月20日(木) 15:00 ~ 16:00 ライブWebinar ご視聴には、お申込みが必要となります。お申込みの受付は、開催当日 12:00 までとさせていただきます。 |
|---|---|
| 参加費 | 無料 |
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