2026年上半期、APACで25万件のランサムウェア攻撃などをブロック―Kaspersky GReATが報告
東京, 2026年8月18日 - (JCN Newswire) - 2026年上半期、脅威アクターは活発に活動をし、アジア太平洋(APAC)地域の企業や個人に対して様々な攻撃を仕掛けてきました。
Kasperskyの最近のデータによると、1月から6月にかけて、この地域では阻止されたバックドアの件数がやや増加したほか、200万件以上のパスワードスティーラーと25万件のランサムウェア攻撃が阻止されました。
Kasperskyのグローバル調査分析チーム(GReAT)は、世界中でサプライチェーンに対する攻撃が増加していることについても警告を発しています。
全文:https://acnnewswire.com/press-release/japanese/109195/

このニュースへのお問い合わせ
Webからお問い合わせ




