情報持ち出し防止セミナー ~情シス必見、退職者による情報持ち出しの実態と打ち手~
いま企業が警戒すべきなのは、外部からのサイバー攻撃だけではありません。
USBや紙の持ち出し対策が進む一方、故意に情報を持ち出す経路として、私用アドレスへ「送る」、共有ストレージから「引き出す」が挙げられます。いずれも業務ツールの通常機能を使い、持ち出し後に発覚します。 そして、経路が違えば、塞ぐ場所も違います。「送る」は送信の仕組み側、「引き出す」は置き場所側になります。
本セミナーでは、退職者による情報持ち出しの実態を解説するとともに、機密ファイル送受信サービス「クリプト便」、コンテンツ管理基盤「Box」によって、流出経路をどのように塞ぐのか成功例を紹介します。
<アジェンダ>
14:00~ ログイン開始
14:05~14:40 講演
14:40~14:50 質疑応答
▼このような方におすすめ
情報持ち出しに課題をお持ちの情報システム管理者様・担当者様で、下記のお悩みをお持ちの方
・退職の申し出のたび「何か持ち出されていないか」と思うが、確かめる手段がない
・経営や監査に「退職者対策はできているか」と問われて、根拠を持って答えられない

| 開催日時 | 2026年09月29日(火) 14:05 ~ 14:50 |
|---|---|
| 参加費 | 無料 |
このニュースへのお問い合わせ
Webからお問い合わせこのニュースの詳細・お申し込み
詳細・お申し込み




