特許取得済 集風式風力発電装置 協賛者募集
集風式風力発電とは、外部にプロペラを無くし発電用のプロペラは内部に設置し、多段式とします。構造は、2重の筒構造で、外周は集風目的で風を集めるフードを設け、内部の筒は集めた風を上部に向けて排気する管です。
100kWを想定した場合、本体の直径2.5m、高さは約14m、下部の空洞部分が1.2m程度です。発電用プロペラは10セット程度となります。概、100KWの発電で一般家庭の50~70世帯分を補える計算です。

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