プリンタの生産性と表現力を最大限に引き出すソフトウェアRIP「RasterLink8」を提供開始
株式会社ミマキエンジニアリング(本社/長野県東御市、代表取締役社長/池田 和明)は、
当社のインクジェットプリンタに対応するソフトウェアRIP*1「RasterLink8」を10月より提供を開始します*2。
*1. Raster Image Processor ; デザインデータをプリンタに合わせて画像処理するソフトウェア
*2. プリンタ製品購入時に、ソフトウェアの認証コードを提供する予定です。
当社はこれまで、インク、プリンタ、そしてそれらを制御するソフトウェアまで、
プリントを構成する技術を一貫して開発し、お客様に提供してきました。
高い生産性を持つプリンタも、その性能を十分に活かしてこそ、お客様のビジネス成果につながります。
また、豊かな色域を持つインクも、その特性を正しく引き出してこそ、意図した表現を実現できます。
このたび提供を開始する「RasterLink8」は、ミマキのプリンタとインクが持つ生産性と表現力を引き出し、
さらに現場の作業効率化や色の管理までも支援します。お客様がプリンタの力をよりスムーズに使いこなすためのソフトウェアです。

このニュースへのお問い合わせ
Webからお問い合わせこのニュースの詳細・お申し込み
詳細・お申し込み



