プリンタ付帯設備ブランド「Mimaki La-meccanica」を立ち上げ現場の安全と使いやすさを追求した2製品を発表 9月「PRINTING United 2026」で2製品を同時出展
株式会社ミマキエンジニアリング(本社/長野県東御市、代表取締役社長/池田 和明)は、
プリンタ付帯設備(前後加工工程に使用される設備)の新たなブランド「Mimaki La-meccanica(ミマキ ラメカニカ)」を立ち上げます。
第一弾として、サイングラフィックス用大判ラミネーター「LAR-55」「LAR-63」と
DTF(Direct-to-Film)プリント用デスクトップ型シェイカー「SKH-2416」の2製品を発表します。
これらの2製品は、9月23日より米国ラスベガスで開催される「PRINTING United 2026」に同時出展します。
「Mimaki La-meccanica」は、プリント工程の付帯設備を通じて、お客様のプリントビジネスの成長を支えるブランドです。
安全性、信頼性、使いやすさを追求し、安心して作業に取り組める環境を実現するとともに
安定した品質と生産性の向上を通じて、お客様のビジネスのさらなる成長に貢献してまいります。

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