植物工場×ロボットが実現する「農の工業化」をご提案|農業WEEK2026初出展
弊社は、2026年10月7日(水)~9日(金)に幕張メッセで開催される「農業WEEK2026(J-AGRI)」に出展いたします。
農業分野では、人手不足や高齢化、生産コスト上昇などの課題が深刻化しています。FAMSは、製造業で培った自動化技術・ロボット技術と植物工場システムを融合し、「育苗から栽培、収穫、搬送、出荷まで」の自動化を目指す『農の工業化』をご提案します。
会場では、植物工場のボトルネックとなる播種・移植(搬送)・収穫を自動化した植物工場システム「アグリネ」を実機展示します。人協働ロボットパレタイザ「CoboPal3」(最大可搬重量35kg)のデモを実施し、農産物の搬送・積付作業における省人化・作業負荷軽減をご紹介します。また、安川グループによるきゅうり葉かきロボット、収穫・選果・パック詰めロボットなど、最新の農業自動化事例もご紹介いたします。
植物工場、農業DX、省人化・自動化、農業ロボットにご関心のある方は、ぜひFAMSブースへお立ち寄りください。
ご来場登録、出展詳細は、こちらにご確認ください。
https://www.fams.jp/news/46625

| 開催日時 | 2026年10月07日(水) ~ 2026年10月09日(金) 10:00 ~ 17:00 |
|---|---|
| 会場 | 幕張メッセ7ホール 小間番号27-59 |
| 参加費 | 無料 |
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