金型レスから量産まで「部品の窓口」で最適な 工法を提案!
2026年11月11日(水)、12日(木)にコンベックス岡山で開催される「おかやまテクノロジー展(OTEX)2026」に出展します。
今回の出展テーマは、『部品の窓口』。
「鋳物には金型が必要」「少量ではコストが合わない」「複雑形状や小型部品は難しい」「対応材質が限られる」――。
こうした鋳造に対する固定観念を覆す、製品の用途・数量・生産頻度に応じて選べる3つの鋳造法を提案します。
会場では、金型レスの少量生産から継続的な量産まで幅広いニーズに応える鋳造技術に加え、MIM(金属粉末射出成形)、3Dプリント技術、自社技術を活用した一般消費者向け商品も展示。
設計・開発現場が抱える部品製造の課題から、新しいアイデアの製品化まで。
キャステムならではの多様なものづくりをご紹介します。

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