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電気機器など製品開発における熱対策、放熱の分析やシミュレーションなどに。多点風速計測・出力ユニットと組み合わせが可能!
『熱式超小型 貼付型 風速風温プローブ』は、トーニック風速計とセットで 風速0.1~10m/sもしくは0.3m/s~30m/sの範囲において指示値の±3%±0.1m/sと高精度です。 各プローブはテープを台座に貼って測定したいポイントに貼り付け。 取付治具は不要です。 また「QB-5」は、台座からの高さが5mmと小さいので、機器筐体内の 風の流れや風速分布を検証するのに適しています。 多点風速計測・出力ユニットと組み合わせれば、最大256点の風速分布が正確に測定できます。 【特長】 ■熱式超小型 ■高精度 ■取付治具は不要 ■多チャンネル風速計もご用意 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
風速計・風量計・風速センサの製造・販売などを行うトーニックが発行するカタログ!動作原理と校正システムなどもご紹介しています。
当カタログは、風速計・風量計・風速センサの製造・販売などを行う トーニックが発行するカタログです。 半導体のゲルマニウム単結晶をΦ2.5mmのアルミ球に封入した 無指向性プローブ「QB・QAシリーズ」をはじめ、「GeZ-200D・GeZ-200DA」 などの風速計を掲載しております。 その他に、トーニック風速計の動作原理と校正システムなどもご紹介しています。 【掲載製品】 ■貼付型風速風温プローブ ■支持棒型風速風温プローブ ■多点風速風温計測システム ■デジタル風速風温計 ■アナログ風速風温変換器 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
できないと思っていた熱冷却分析や、シミュレーションの検証、 狭いスキマの風速分布計測が可能に! 高温用デジタル4ch風速計など
風速計・風量計・風速センサの製造・販売などを行うトーニックが取り扱う 『高温用 風速計/貼付型風速風温プローブ』をご紹介します。 できないと思っていた熱冷却分析や、シミュレーションの検証、 狭いスキマの風速分布計測が可能になりました。 貼付型風速風温プローブを用い、最大4chまでの同時測定が可能な 高温用デジタル4ch風速計「PtY-40DA」をはじめ「PtY-10DA」などを ラインアップしております。 【特長】 <PtY-40DA> ■最大4chまでの同時測定が可能 ■風速範囲0.2~30m/s、風温測定範囲0~120℃と広範囲で測定 ■本体にRS232Cポートを装備 ■多点風速計測ソフトを使用すれば、PC上でモニタリングやロギングも可能 ■測定値をテキストファイルに保存できる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
設定した風の速さを検出するとリレー接点がON/OFFする熱式風速検出スイッチです!常に安定した風速・風量が得られます。
管路内や装置内の空気の流れを検知し、設定した風速を検出するとリレー接点がON/OFFする、熱式風速検出スイッチです。 管路内に常時設置可能なため、常に安定した風速や風量が得られます。 またリレー出力のためPLCなどの制御機器との接続でファンやダンパの自動制御も簡単に実現できます。
できないと思っていた熱設計や、冷却効果分析、シミュレーション 結果の検証、狭いスキマの風速分布計測が可能に!
風速計・風量計・風速センサの製造・販売などを行うトーニックが取り扱う 『高温用 多点風速計/超小型貼付型風速風温プローブ』をご紹介します。 できないと思っていた熱設計や、冷却効果分析、シミュレーション 結果の検証、狭いスキマの風速分布計測が可能になりました。 高温用 貼付型風速風温プローブを用い、16chまでの同時測定が可能な 高温用多点風速計測システム「PtY-160DA」をはじめ、「PtY-10DA/40DA」 などをラインアップしております。 【特長】 <PtY-160DA> ■16chまでの同時測定が可能 ■風速範囲0.2~30m/s、風温測定範囲0~120℃と広範囲で測定 ■本体にRS232Cポートを装備 ■本体で指定chの風速・風温が表示可能 ■多点風速計向けモニタ用ソフトを使用すれば、 PC上でモニタリングやロギングも可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
風速・風量監視はおまかせください! ダクトメータを多数掲載
当カタログは、風速計・風量計・風速センサの製造・販売などを行う トーニックが発行するカタログです。 ダクト常設型の風量検出器ダクトメータ「DMS-N1/NH1」をはじめ、 「DME-1」や「dMS-5SFT」などの風速・風量検出器を掲載しております。 【掲載製品】 ■ダクト常設型 風量検出器 ■ダクト常設型 風速風温検出器 ■空調ダクト用風速風量センサ ■風速スイッチ ■研究開発向け 多点風速計測システム ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
土木現場の評価は、完成物だけでなく、日々の現場管理にも表れます。仮設道路、搬入路、重機作業ヤード、資材置場、作業員通路などの足元が整っている現場は、安全意識や作業効率への配慮が伝わりやすくなります。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木CLT資材です。木の敷板として、敷鉄板代替、ぬかるみ対策、地盤保護、重機足場、作業動線の確保などに使用できます。木材ならではの質感により、現場の印象をやわらかく見せやすく、近隣対策や景観配慮にも活用しやすい資材です。 5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、小型重機でも扱いやすく、設置・撤去の負担軽減にもつながります。また、照り返し抑制、騒音低減、CO2固定など、木材を使うメリットも期待できます。国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、公共工事の安全対策、環境配慮、創意工夫にもおすすめです。現場の評価を高める第一歩として、足元環境の見直しにぜひご活用ください。
株式会社ネットウエルシステム(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:富田 秋実、以下「ネットウエルシステム」)は、このたび一般財団法人東京マラソン財団とサポーティングパートナー契約を締結したことをお知らせいたします。 当社は「東京マラソン2027」に参加されるランナーの皆様が大会に向けてご自身のコンディションを把握し、安全・安心に参加できる環境づくりを支援することを目的としています。この取り組みを通じ、東京マラソン財団が掲げる「持続可能な大会運営」の実現および、2027年の東京マラソン20回記念大会に参加するランナーの皆様が万全の状態で大会に臨めるよう、体調管理をサポートします。 詳細は添付のリリース資料をご参照ください
平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。 弊社の夏季休業を下記のとおりご案内いたします。 【夏季休業期間】 2026年8月8日(土)〜8月16日(日) ※8月17日(月)より平常どおり営業いたします。 休業期間中にいただいたお問い合わせ・ご資料請求につきましては、8月17日(月)以降に順次ご対応いたします。ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
住宅地や学校、病院、店舗の近くで行う土木工事では、騒音や近隣への配慮が欠かせません。特に仮設道路や搬入路、重機作業ヤードで使用する敷板は、車両通行時の音や設置・撤去時の音が気になる場合があります。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木CLT資材です。木の敷板として、敷鉄板代替、ぬかるみ対策、地盤保護、重機足場、作業員通路などに使用できます。木材ならではの特性により、金属製敷板とは違った使用感があり、金属音を抑えたい現場や近隣対策を重視する現場で提案しやすい資材です。 また、木の質感により現場の印象をやわらかく見せやすく、環境配慮や安全意識の高い現場づくりにもつながります。5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、小型重機でも扱いやすい点も特徴です。国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、公共工事の創意工夫、安全対策、近隣対策にも活用できます。資料請求や導入相談も承ります。
金属のクラック(き裂)は、設備保全業務の悩みのひとつ。一般的な溶接工法による補修では、熱によってクラック周辺の母材が変化し、残留応力やひずみが発生するため、「クラック再発」や「二次損傷」を誘発するリスクを常に抱えていました。 日之出水道機器(株)「メカニカルスティッチ工法」は、熱を加えずに金属クラック補修が可能な新工法です。 特殊ボルトと補強プレートを使用しクラックを物理的に除去し、母材に熱影響を一切与えずに補修致します。 火気が使用できない環境でも補修できます。熱を加えないことから設備の分解が最小限に抑えられます。 ◎詳しくはお問合せ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。