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《商品企画を任されている方必見!》こんなデザインの包装をしたい…、風味を生かしたい…、使いやすい包装にしたい…等、ご相談ください
工場の増設や自動包装機械の導入するのにこんなお困りごとありませんか? 「袋の形状をこんな風にしたいけど、どんな機械が必要なのか分からない…」 「自動包装機でどこまでの作業をしていくれるのか知りたい…」 「包装機を導入するまでに必要なフローが分からない…」など、 創業50年以上を超えるゼネラルパッカーでは、自動包装機単体の提供にとどまらず、計量・充填・検査・集積・放送の各プロセスを統合するトータル包装システムを提供している自動包装機の専門メーカーです。 ぜひ、ご相談ください! ※詳しくはPDFダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。
多様なご要望に沿うように包装から梱包まで全てを提案します。
包装システムは、「搬送、計量・充填、包装、検査、集積、梱包」各包装プロセスの合理化・効率化のための機種選定から、包装システム化までの提案が可能です。またシステムエンジニアリング機能を持ったシステムソリューション部にて、トータルサポートする体制を備えております。 詳しくはカタログをダウンロードしてください。
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会期:2026年10月7日(水)~9日(金) 10:00~17:00 会場:インテックス大阪 弊社は、2026年10月7日(水)~9日(金)にインテックス大阪にて開催されます製造業向けITソリューション展示会『第29回ものづくりワールド 設計・製造ソリューション展』に出展いたします。 会場では、バージョンアップした「ReMacs Hybrid」をはじめ、5月末に待望のリリースを迎えたプレキャストコンクリート業界向け生産管理システム「ReMacs TypePca」を披露いたします! OCR機能を新たに搭載した「AI図面検索システム」などさまざまなソリューションを展示いたします! 皆様のご来場を心よりお待ちしております。
土木現場の評価は、完成した構造物だけで決まるものではありません。安全管理や作業環境、近隣への配慮、現場の見た目まで含めて、日々の現場づくりが重要です。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木用敷板。搬入路や作業員通路、材料ヤード、仮設駐車場などに敷設することで、足元を整え、現場全体の管理レベル向上につなげることができます。 さらに、敷鉄板と比べて夏場の照り返しや輻射熱を抑えやすく、金属音の低減、CO2固定、景観への配慮など、木材ならではの付加価値もあります。機能面だけでなく、発注者や見学者に現場の工夫を伝えやすいことも特徴です。 ハイパーCLT敷板は、国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」。木材、NETIS、土木、CLTを活用し、細部までこだわった一段上の現場づくりを支える資材です。
サマック株式会社は、例年に引き続き今年度も、 一般社団法人日本粉体工業技術協会主催の「POWTEX2026 第46回国際粉体工業展」に出展いたします。 本展示会は、2026年11月25日(水)から27日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催されます。 会場では、粉体処理やふるい分け、異物除去など、 製造現場の課題解決に貢献するRUSSELL FINEXの振動ふるい・濾過機シリーズをご紹介予定です。 「生産性を向上させたい」「異物混入対策を強化したい」「既存ラインの粉体処理工程を見直したい」 といった課題をお持ちの方は、ぜひサマックブースへお立ち寄りください。
マルニ株式会社 富田林工場は、2026年10月14日(水)・15日(木)にマイドームおおさかで開催される「大阪勧業展2026」に出展します。ブースは3F「環境・衛生」ゾーン D-05です。会場では、高周波ウェルダーをはじめ、超音波溶着・熱溶着、抜き加工、縫製、印刷、組立など、当社の多彩な加工技術とOEM・受託加工の事例をご紹介します。試作・小ロット・量産、樹脂やフィルムの溶着、複数工程を組み合わせた製品づくりなど、お困りごとをご相談ください。開催時間は10月14日10:00~17:00、15日10:00~16:00。入場無料です。大阪・関西で高周波ウェルダー、樹脂溶着、OEM加工をご検討の方は、ぜひマルニ株式会社 富田林工場ブースへお越しください。
土木現場では、安全性や施工性だけでなく、「どんな取り組みをしている現場なのか」を分かりやすく伝えることも重要です。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木用敷板。一般的な敷鉄板とは見た目が大きく異なるため、現場入口や見学ルート、材料ヤードなどに敷設すると、視覚的にも強いインパクトを与えます。 特に、発注者の視察や現場見学会、地域住民への現場公開などでは、木材利用や環境配慮、新技術活用を“見える形”で伝えられることが特徴です。 さらに、軽量で設置・撤去しやすく、照り返しや金属音の抑制、CO2固定など、実用面でのメリットも備えています。 ハイパーCLT敷板は、国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」。木材、NETIS、土木、CLTを組み合わせ、現場の取り組みを印象的に発信できる新しい仮設資材です。