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寿命50000時間を実現!産業機器向TFTカラー液晶モジュール
・「50000時間対応」・・・長寿命LEDバックライト採用により、長寿命50000時間を実現。 ・「タッチパネル対応」・・・タッチパネル対応モデルをラインアップしており、金型代などのコストがかかりません。 ・「共通インターフェイス対応」・・・インターフェイスを共通化しており、サイズ変更が容易です。(2.2/3.5/5.0/5.7) ・「長期安定供給サポート対応」・・・基本5年間の供給可能なので製品ライフが長い用途に適しています。 ・「薄型、狭額縁設計」・・・・狭額縁設計技術、薄型LEDバックライト採用により、製品の小型化が出来ます。 ・「全モデル評価キット用意」・・・実機を用意しておりますのですぐにご覧になれます。(サンプル在庫有) ・「LCDコントローラー」・・・汎用LCDコントローラーを用意しております。
用途に合わせた幅広い提案が可能です。
【製品ラインナップ】 TFT液晶モジュール キャラクタLCD グラフィック 有機EL(OLED)
高透過率パネル&独自の光学設計で、屋外使用でもくっきり表示!消費電力も低減!
『New-Blanviewシリーズ』は、高透過率パネルと独自の光学設計で色純度・反射率・透過率を高めた中小型TFT液晶モジュールです。透過型液晶のような表示の美しさを持ちながら、優れた屋外視認性を両立。低消費電力でも充分な表示輝度が得られます。高画素数に対応したタイプもあり、小ロットでの注文にも対応可能。 ただいま、従来の透過型液晶との違いを比較した資料を進呈中です。 各種屋外端末機器、コントローラー表示器、各種産業用操作パネルなどに最適。 【特長】 ■日中の屋外でも視認性バツグン ■周囲照度の影響による光学特性の低下が少ない ■透過率を損なわない高反射技術を採用 ■環境に左右されず見栄えの良い白色表示が可能 ※詳しくは資料をご覧下さい。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
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駐車場の建設・設計や運営管理で車両検知センサーの導入をお考えのお客様へ 現在抱えている課題や駐車場管理に適したセンサー選びについてお困りの点はありませんか? ホトロンでは車両検知センサーの活用方法や導入メリットがわかる資料を無料で提供しています! ▽資料ラインナップはこちら ◉車両検知センサー 基本ガイド 駐車場運営における課題や解決策にフォーカスし、車両検知センサーの概要からご紹介しています。 ◉車両検知センサー 導入のポイント 設置場所や課題ごとの導入メリットについてご紹介しています。 ◉車両検知センサー 導入事例 導入前の課題や導入後の成果についてご紹介する資料です。 詳しくは弊社WEBサイトからダウンロードしてぜひご確認ください。 https://www.hotron.co.jp/download/
株式会社フクダは漏れ検出を追求して60年、漏れ検査(リークテスト)の未来型を追求します。 【 各種漏れ試験に対応:エアリークテスト / ガスリークテスト(水素ガス ・ ヘリウムガス) 】 気密性・密封性を検査するための漏れ試験機器を開発・製造・販売しています 検査対象ごとに適切なテスター・装置をご提案いたします 【 対象業界と検査対象例 】 ・自動車業界:エンジン、FC部品、バルブ・配管、各種部品 ・電子部品業界:スマートフォン、キーレススイッチ、各種小型センサ ・医薬品 / 食品 / 化粧品業界:ボトル容器、シリンジ、バイアル、点眼剤容器、ピロー包装、PTP包装 業界別に最適なリークテスターをご提案いたします 【 ISO認証 】JIS Q 9001:2015(ISO 9001:2015)
この度、半導体・電子部品の通販サイトを運営するコアスタッフ株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:戸澤 正紀、 以下 コアスタッフ)は、総合セラミックスメーカーの日本ガイシ株式会社(所在地:愛知県名古屋市、代表取締役社長:小林 茂、 以下 日本ガイシ)と代理店契約を締結いたしました。 コアスタッフ運営の通販サイト『CoreStaff ONLINE』で、「EnerCera (エナセラ)」の取扱いを開始いたします。 「EnerCera (エナセラ)」は、超薄型・小型のリチウムイオン二次電池です。日本ガイシ独自の結晶配向セラミックス正極板を使用した半固体電池により、従来のリチウムイオン二次電池では併存が難しかった高容量、高出力、高耐熱、長寿命などの特性を兼ね備えています。また、発火リスクが低く、ウェアラブルデバイスやヘルスケア分野にも適しています。
東京応化工業様のmiHub活用事例を当社コーポレートサイトで公開いたしました。
生成AIの爆発的な普及により、再び世界的な半導体不足が懸念される昨今。株式会社マイクロネットから、産業システム開発における「調達リスク」への新たな対策を提言します。 本コラムでは、従来の「分散型システム(機能ごとにハードウェアを分ける構成)」が抱える脆弱性を指摘。その解決策として、リアルタイムOS「INtime」を活用し、1台のPCに機能を集約する「ソフトウェアによる統合」の有効性を解説しています。部品点数を減らし、特定のハードウェアに依存しない開発体制を築くことは、納期遅延や価格高騰への強力な防衛策となります。調達難に左右されないシステム構築のヒントとして、ぜひご一読ください。 【コラム】産業システム開発における「調達リスク」への再定義 https://www.mnc.co.jp/tech_colmun_20260107.htm