分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
このニュースへのお問い合わせ
このニュースの詳細・お申し込み
小ロット試作~量産まで対応!誘電体多層膜、金属膜などの評価試験データも公開
当社では誘電体多層膜による光学フィルター、ミラー、スプリッターの製造や 反射防止膜(ARコート)、各種金属膜などによる機能性の付加も行っています。 また、成膜母材としての結晶へのコーティングなどにも対応。 小ロットからの試作から量産、短納期での注文も承っております。 【特長】 ■透過波長帯域の幅、ブロッキング域などをカスタム可能(バンドパスフィルター) ■プレート型とキューブ型があり、プレート型はARコートが可能(ビームスプリッター) ■広域反射、二波長反射などカスタム可能(レーザーミラー) ■層の設計によって、耐熱性、耐久性の高いコーティングが可能(ARコート) ■Al、Ag、Au、Be、Cr、In、Mo、Ni、Pt、インコーネルなどの成膜実績あり(金属膜) 【新製品情報】 *新型蒸着機導入* 紫外領域の狭帯域バンドパスフィルタをはじめとして、高難易度且つ成膜後の面精度維持が必要な成膜も可能となりました。 ※詳しくはカタログをご覧下さい。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
公共工事で新しい資材を採用する際には、「なぜこの商品を使うのか」を発注者へ明確に説明できることが重要です。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木用敷板であり、**国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」**です。NETIS登録技術であることで、新技術活用や創意工夫、環境配慮といった観点から公共工事でも提案しやすいことが大きな特徴です。 仮設道路や搬入路、材料ヤード、作業員通路などで使用でき、軽量性を生かした施工負担の軽減や輸送効率向上、木材ならではの照り返し・騒音の抑制、CO2固定なども期待できます。 重要なのは、単に「NETISの商品だから使う」のではなく、現場の課題に対してNETIS登録技術をどう活用するかです。 木材、NETIS、土木、CLTを組み合わせたハイパーCLT敷板は、公共工事で新しい取り組みを形にしやすい土木資材です。
当社では油の状態監視に力を注いでおり、 ICP発光分光分析装置で迅速な油中の摩耗金属元素分析実施が可能です。 「機械の健康状態を把握するには、何を調べるのがベスト? できるだけお金はかけたくないんだけど・・・」 そんな現場の声をよく耳にします。 市場には、機械の状態監視を行う技術として振動や温度、音響の測定などがありますが、 当社では油の状態監視に力を注いでおり、 そのためのツールとして新たにICP発光分光分析装置を導入し、 油中の摩耗金属元素分析を迅速に行うことができるようになりました。 この装置を利用した「SOAP法」をご紹介致します。 機械の状態監視技術について詳しくまとめた資料を提供します。 ご希望の方は下記URLより資料をご請求ください! https://mono.ipros.com/product/detail/2001507369
製品情報、顧客情報、業務で使う手順書や、人事情報・・・ これらの文書が漏洩してしまうと、社会的信頼が失墜するなど 企業に不利益が生じてしまいます。 ニュースで見る事例だけではなく、日常のヒヤリハットも 案外多いのではないでしょうか。 例えば 1)印刷した文書を持ち出して紛失してしまう 2)PCにダウンロードした文書をメールで送ってしまう というようなことが情報漏洩のリスクとして考えられます。 機密情報といえども文書の参照はしたい、でも印刷やダウンロードはさせたくない。そのような場合に、PDでは権限に応じて印刷やダウンロードの可否を自由に設定できます。 ご興味のある方はカタログP7をご覧ください。 またさらに詳細な情報が必要な場合はお問い合わせください。
金属のクラック(き裂)は、設備保全業務の悩みのひとつ。一般的な溶接工法による補修では、熱によってクラック周辺の母材が変化し、残留応力やひずみが発生するため、「クラック再発」や「二次損傷」を誘発するリスクを常に抱えていました。 日之出水道機器(株)「メカニカルスティッチ工法」は、熱を加えずに金属クラック補修が可能な新工法です。 特殊ボルトと補強プレートを使用しクラックを物理的に除去し、母材に熱影響を一切与えずに補修致します。 火気が使用できない環境でも補修できます。熱を加えないことから設備の分解が最小限に抑えられます。 ◎詳しくはお問合せ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。
土木現場では、人手不足や暑さ対策、環境配慮など、これまで以上に多くの課題への対応が求められています。そこで重要になるのが、従来の方法に加えて「新技術」という選択肢を持つことです。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した新しい土木用敷板。軽量で設置・撤去しやすく、輸送効率にも優れています。さらに、夏場の照り返しや金属音の抑制、CO2固定など、木材ならではのメリットも現場に加えることができます。 そして大きなポイントが、**国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」**であることです。公共工事では、NETIS登録の新技術として、創意工夫や環境配慮などの提案にも活用できます。 従来の敷鉄板だけではなく、新しい技術を取り入れることで現場づくりの幅は広がります。木材、NETIS、土木、CLTを組み合わせたハイパーCLT敷板は、これからの現場に新しい価値を生み出す選択肢です。