【2019年6月7日】フルーク・ ガードバンド・セミナーを開催します。
フルークの標準室の責任者であったDavid Deaver氏は、ガードバンドに関する論文を数多く書かれました。本セミナーでは、それらの論文の中でも代表的な2つを参考としながら、ガードバンドの基本的な考え方を説明します。またDeaver氏の論文以外にも、ガードバンドについて重要な資料であるBIPM のJCGM 106.2012 と、2007年のNCSLIでのMichael Dobbert氏の論文(= Understanding Measurement Risk)にも触れながら、ガードバンドの概略を紹介するセミナーとなります。
<こんな方に受講をおすすめ>
•ガードバンドの考え方に関心がある
•ガードバンドについて理解したい
•計測器の校正管理の知識を広げたい
•フルークのDavid Deaver氏の論文に関心がある
定員:10名
※受付は先着順、定員になり次第受付終了となります。お早目のお申込みをお願いいたします。
※録音・録画機材のお持ち込みはご遠慮ください。
※ご参加いただいた方には、セミナー終了後にCertificate(ご参加の証明)を提供します。

| 開催日時 | 2019年06月07日(金) 13:30 ~ 16:00 13:00開場 |
|---|---|
| 会場 | 株式会社TFF フルーク社 大阪営業所 会議室 〒532-0003 大阪市淀川区宮原4-1-6 アクロス新大阪 12階 •JR新大阪駅(南口・在来線口)を出て西出口より徒歩約5分 •地下鉄御堂筋線新大阪駅4号出口を出て徒歩約4分 |
| 参加費 | 無料 |
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