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生ごみを『運ばず・燃やさず・その場で処理』
シンクピアは、生ごみを微生物の力で生分解する業務用生ごみ処理機です。 従来製品は、処理後の残渣を取り出す必要があり、設置場所も限られていました。 シンクピアは、独自の微生物分解技術により、生ごみを約24時間で液状に生分解し、残渣を取り出す手間をなくしました。 【残渣の取り出し不要】 ・微生物が生ごみを液状に生分解するため、堆肥・乾燥型のような取り出しは原則必要がありません。 【コンパクトサイズ】 ・業界最小クラス。多様な微生物と優れた微生物ハウスを活用し、生分解時のニオイを抑えます。 【省電力設計】 ・熱処理方式ではないので、低ランニングコストです。 【設置場所を選ばない】 ・屋外、室内設置も可能になり、厨房、洗浄室、加工室、ごみ庫など、様々な場所に設置可能です。 【働き方改革に貢献】 ・生ごみ処理にかかる時間と労力を削減し、作業員の負担を軽減します。 【環境への貢献】 生ごみを自己処理することで、CO2排出量を削減し、SDGsに貢献します。 シンクピアは、生ごみ処理の課題を解決し、快適な環境と持続可能な社会の実現を目指しています。
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土木現場の評価は、完成物だけでなく、日々の現場管理にも表れます。仮設道路、搬入路、重機作業ヤード、資材置場、作業員通路などの足元が整っている現場は、安全意識や作業効率への配慮が伝わりやすくなります。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木CLT資材です。木の敷板として、敷鉄板代替、ぬかるみ対策、地盤保護、重機足場、作業動線の確保などに使用できます。木材ならではの質感により、現場の印象をやわらかく見せやすく、近隣対策や景観配慮にも活用しやすい資材です。 5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、小型重機でも扱いやすく、設置・撤去の負担軽減にもつながります。また、照り返し抑制、騒音低減、CO2固定など、木材を使うメリットも期待できます。国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、公共工事の安全対策、環境配慮、創意工夫にもおすすめです。現場の評価を高める第一歩として、足元環境の見直しにぜひご活用ください。
株式会社ネットウエルシステム(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:富田 秋実、以下「ネットウエルシステム」)は、このたび一般財団法人東京マラソン財団とサポーティングパートナー契約を締結したことをお知らせいたします。 当社は「東京マラソン2027」に参加されるランナーの皆様が大会に向けてご自身のコンディションを把握し、安全・安心に参加できる環境づくりを支援することを目的としています。この取り組みを通じ、東京マラソン財団が掲げる「持続可能な大会運営」の実現および、2027年の東京マラソン20回記念大会に参加するランナーの皆様が万全の状態で大会に臨めるよう、体調管理をサポートします。 詳細は添付のリリース資料をご参照ください
平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。 弊社の夏季休業を下記のとおりご案内いたします。 【夏季休業期間】 2026年8月8日(土)〜8月16日(日) ※8月17日(月)より平常どおり営業いたします。 休業期間中にいただいたお問い合わせ・ご資料請求につきましては、8月17日(月)以降に順次ご対応いたします。ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
住宅地や学校、病院、店舗の近くで行う土木工事では、騒音や近隣への配慮が欠かせません。特に仮設道路や搬入路、重機作業ヤードで使用する敷板は、車両通行時の音や設置・撤去時の音が気になる場合があります。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木CLT資材です。木の敷板として、敷鉄板代替、ぬかるみ対策、地盤保護、重機足場、作業員通路などに使用できます。木材ならではの特性により、金属製敷板とは違った使用感があり、金属音を抑えたい現場や近隣対策を重視する現場で提案しやすい資材です。 また、木の質感により現場の印象をやわらかく見せやすく、環境配慮や安全意識の高い現場づくりにもつながります。5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、小型重機でも扱いやすい点も特徴です。国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、公共工事の創意工夫、安全対策、近隣対策にも活用できます。資料請求や導入相談も承ります。
金属のクラック(き裂)は、設備保全業務の悩みのひとつ。一般的な溶接工法による補修では、熱によってクラック周辺の母材が変化し、残留応力やひずみが発生するため、「クラック再発」や「二次損傷」を誘発するリスクを常に抱えていました。 日之出水道機器(株)「メカニカルスティッチ工法」は、熱を加えずに金属クラック補修が可能な新工法です。 特殊ボルトと補強プレートを使用しクラックを物理的に除去し、母材に熱影響を一切与えずに補修致します。 火気が使用できない環境でも補修できます。熱を加えないことから設備の分解が最小限に抑えられます。 ◎詳しくはお問合せ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。