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これ1台で総重量が分かる!回数・累計表示により作業効率UPにも貢献!※総合カタログ進呈
『DLSATタイプ』は、運搬管理等、記録を残したい場合、過積載防止、 ホイールローダでの計量に適したデジタル荷重計です。 荷物をリフトすれば即座に目方が分かり、デジタル表示されます。 また、個々の計量および回数、累計表示も可能です。 さらに標準でブザーを内蔵。あらかじめ警報設定した値(積過ぎ)を超えると ブザーおよびパイロットランプ(赤)で危険を知らせます。 小型~大型機種まで様々なフォークリフト、ショベルローダーに取付可能です。 【特長】 ■不定形重量物の目安が即座に分かる ■過負荷の場合、即座に警報ブザー、警報ランプで危険をお知らせ ■高精度の圧力変換器を用いているので、荷重を正確に表示 ■様々なフォークリフトおよびショベルローダーでも簡単に取付可能 (車輌メーカー問わず取付可能。ガソリン・ディーゼル・バッテリー車全てに対応) ■プリンター無しでも積算表示が可能 ■回数、累計は、99回MAXまで可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
リフトするだけ!リフトするだけで即座に荷重を計量し危険を知らせるデジタル荷重計
『DLSA』は、荷物をリフトすると目方が即座にわかり、あらかじめ警報を 設定した値(積過ぎ)をこえるとブザー及びパイロットランプで危険を 知らせるデジタル荷重計です。 さまざまなフォークリフト、ショベルローダーに取付可能で、 トラックやダンプの過積載防止に適しています。 【製品特長】 ■不定形重量分の目方が即座に分かる ■過負荷の場合即座に警報を発し事故を未然に防ぐ ■ワンタッチでゼロ調整が可能 ■表示固定が自動的に行われる ■マイコン内蔵型 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
気密性・密封性を検査するための漏れ試験機器を開発・製造・販売している株式会社フクダが、 気密検査の方法や理論を分かり易く解説した技術資料である、 『テクニカルマニュアル(Technical Manual)』 をPDFデータとしてご提供させていただいております。 ぜひこの機会にダウンロードしてご覧ください!
●小型電子部品専用リークテストシステムとは? 水晶デバイス、セラミック発振子、光デバイス、パワー半導体、CANデバイス、レーザーダイオード、MEMSデバイス、SAWフィルタ、小型リレー、コンデンサなど、気密性が求められる小型電子部品のリークテストを行う装置です。 密封された製品のリークテストは、グロスリークテストとファインリークテストの2種類の検査を行う必要があります。 全行程を一台で行える全自動機や専用機(特注)、抜取り検査に便利な卓上タイプをラインアップしております。
包装工程のピンホール検査を完全自動化し、一定の品質基準をもとに包装不良を排除します。判定結果や稼働状況は、モニタ画面により管理することができます。 ・ピンホール検査工程の品質基準を定量的に管理 ・製品の有効期間の品質を確保 ・製造工程の評価基準を確立、定量的な品質保証を実現 ・スリムな省スペースで既存の生産ラインに接続可能 ・品種切替のための段取り替えは、チャンバの交換により短時間で対応可能 ・完全国内生産だから、メンテナンスやトラブル対応も迅速に対応します ・対象ワーク例:ピロー包装、包装米飯(パックごはん)、等 ※本製品の医薬品での対応はご相談下さい
株式会社フクダは漏れ検出を追求して60年、漏れ検査(リークテスト)の未来型を追求します。 【 各種漏れ試験に対応:エアリークテスト / ガスリークテスト(水素ガス ・ ヘリウムガス) 】 気密性・密封性を検査するための漏れ試験機器を開発・製造・販売しています 検査対象ごとに適切なテスター・装置をご提案いたします 【 対象業界と検査対象例 】 ・自動車業界:エンジン、FC部品、バルブ・配管、各種部品 ・電子部品業界:スマートフォン、キーレススイッチ、各種小型センサ ・医薬品 / 食品 / 化粧品業界:ボトル容器、シリンジ、バイアル、点眼剤容器、ピロー包装、PTP包装 業界別に最適なリークテスターをご提案いたします 【 ISO認証 】JIS Q 9001:2015(ISO 9001:2015)
株式会社巴川コーポレーションは、環境省が実施する環境技術実証(ETV)事業において、当社の「フレキシブル面状ヒーター iCas MHE」が従来のマントルヒーターと比較して20%以上の省エネルギー性能を有することが実証されたことをお知らせいたします。なお、技術実証試験においては約42%の削減が確認されています※。 本製品は、被加熱体に密着して加熱できる特長を活かし、従来型ヒーターと比較して効率的な伝熱が可能な技術として、環境負荷低減への貢献が期待されています。 この特長を客観的に評価するため、本製品は環境省ETV事業の実証対象技術として採択され、第三者機関による実証が実施されました。 実証では実稼働を想定した条件下で消費電力等の測定が行われ、被加熱体に密着して加熱する特性により、加熱エネルギーを効率的に伝達できることが確認されました。 また、面全体が均一に発熱する特性により、配管各部で温度差の少ない安定した加熱が可能であることが示されました。 ※環境省ETV事業HP 実証済み技術一覧 実証報告書及び概要版を参照