分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
このニュースへのお問い合わせ
メタルロード工法は中山間部での道路建設に適します。鋼管杭、H形鋼を主体に格点部、床板からなる立体ラーメンプレハブ桟道橋です。
『メタルロード工法』は、格点部において杭と横桁および主桁が 剛結している立体ラーメンプレハブ桟道橋です。 主に中山間部の急傾斜面の道路建設に適しております。 地形や施工条件に合わせて適した構造タイプを適用します。 「拡幅タイプ」をはじめ、「山側張り出しタイプ」や「独立タイプ」を ご用意。地形や施工条件に合わせて適した構造タイプを適用します。 【特長】 ■耐震性に優れる ■部材の運搬・架設が容易 ■現地施工期間が短い ■既存交通を確保しながら拡幅が可能 ■自然環境に配慮 ■豊富な実績 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
格子鋼板筋(格子状に加工した鋼板)によるRC部材の補強工法です。補強断面が薄くでき、現場の施工を省力化できます。
■グリッドメタルは、劣化したRC構造物の補修・補強材として、 ポリマーセメントモルタルと一体化することで補強する商品です。 鋼板を格子状に加工することで、補強厚を薄くでき、現場での作業 を省力化することが可能です。 ■橋梁RC床版の下面・上面補強、ボックスカルバートの劣化 補修・補強工事、RC梁の補強などで、使用されています。 補修厚を薄くすることで、補修荷重の低減、内空確保が可能です。 ■グリッドメタル工法の特長 ◎トンネルやボックスカルバートなどの形状に合わせて工場で加工 するため現場の施工を省力化できます。 ◎縦筋と横筋が同一面であるため、補強断面が薄くでき、死荷重の 増分を最小にでき、内空の確保に有利な工法です。 ◎溶融亜鉛めっき・エポキシ樹脂塗装などで防食処理することにより、 ※詳細は資料請求していただくかダウンロードからPDFデータをご覧ください。 耐食性に優れ、構造物の長寿命化に貢献します。 ※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい
このカタログにお問い合わせ
土木現場では、これまで敷鉄板が定番でしたが、近年は現場条件に合わせて木材敷板を選ぶ企業も増えています。ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木CLT資材として、公共工事をはじめ、仮設道路、搬入路、材料ヤード、仮設駐車場など幅広い用途で導入されています。 選ばれる理由は、単に「木だから」ではありません。5×10版は約230kgと軽量で、小型重機でも設置・撤去しやすく、10t車には最大40枚積載可能。施工性や輸送効率の改善にもつながります。 さらに、照り返しや輻射熱の抑制、騒音対策、CO2固定、景観配慮など、敷鉄板とは異なる価値を現場に加えられます。必要な場所だけ部分的に採用し、敷鉄板と使い分けることも可能です。 国土交通省NETIS登録技術で、NETIS登録番号は「TH-250021-A」。木材、NETIS、土木を組み合わせた新しい選択肢として、ハイパーCLT敷板の導入が広がっています。
2次元検出器や多軸ステージの導入により材料分析メニューが充実しました この度、当社では新たにX線回折装置を導入いたしました。 この装置は、大型2次元半導体検出器や大型多軸ステージを搭載し、 従来に比べ高効率、高精度の分析が可能になりました。 これにより粉末を対象とした分析に加え、 金属部品の微小部測定や高配向材料(結晶方位が制御された材料) の解析など、材料分析への適応範囲が拡大しました。 ここでは、腐食調査に関する分析例や新たに測定可能になった結晶方位解析に 関する分析事例をご紹介します。 事例についてまとめた資料を提供します。 ご希望の方は下記URLよりご請求ください! https://mono.ipros.com/product/detail/2001507287
当社は、開封口にレーザー加工を施したパウチ包装「レーザー詰め替えパウチ」を考案しました。 ■特長 ・対象ボトルの口径サイズに応じてレーザー設計が可能で、谷型の加工により安定して詰め替えができます。 ・ボトル内へ差し込む特殊な形状により内容物のこぼれや飛散を抑制します。 ・レーザー加工により、ハサミを使用せずに意図した形状に開封が可能です。 ■用途例 サプリメント、健康食品 詳細は関連リンクをご覧ください。
金属のクラック(き裂)は、設備保全業務の悩みのひとつ。一般的な溶接工法による補修では、熱によってクラック周辺の母材が変化し、残留応力やひずみが発生するため、「クラック再発」や「二次損傷」を誘発するリスクを常に抱えていました。 日之出水道機器(株)「メカニカルスティッチ工法」は、熱を加えずに金属クラック補修が可能な新工法です。 特殊ボルトと補強プレートを使用しクラックを物理的に除去し、母材に熱影響を一切与えずに補修致します。 火気が使用できない環境でも補修できます。熱を加えないことから設備の分解が最小限に抑えられます。 ◎詳しくはお問合せ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。