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生産設備/装置の提案、設計から立ち上げまでお受けします
多岐にわたるソニープロダクトの生産設備の設計/製作で培った経験と技術をもとに、当社では皆様のものづくりを支える生産設備の「提案・開発・設計・製作・立上げ」を一気通貫でお手伝いさせていただくサービスを展開しています。 ■新規設備の設計 新たな工法の開発や自動化、センシング等の先端技術にも積極的に チャレンジし新たなものづくりをご提案します ■既存設備の改善/改良 お客さまがすでに保有されている設備の機能、性能、デザインやUI等に関する 改良/改善のご提案します。 ■生産CAE PC 上で仮想化したバーチャル工場によりものづくりプロセスの検証が可能です。材料や製造費用などのコストダウンだけでなく、高信頼性・高品質なものづくりを実現します ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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技術コラム「ToF・3Dセンサーの選び方」を、ダウンロード資料として公開しました(A4・4ページ・図解入り)。下部の関連カタログよりご覧いただけます。 【こんな方に】 ・3Dセンサーをはじめて検討される方 ・ToF・ステレオカメラ・LiDARの違いを整理したい方 ・外観検査に3Dを使えるか見極めたい方 【資料の内容】 ・3方式の仕組みを図で比較/方式のちがい早見表 ・用途から逆引きする選び方(人を数えたい/距離を測りたい/形状を検査したい/屋外で使いたい) ・外観検査で3Dが向く対象と、苦手な対象 ・よくある失敗3つ/選定時に確認する5項目 当社では meere company(ミーレカンパニー)製 3D ToFカメラのデモ機貸出を承っております。対象物・設置距離・使用環境をお聞かせください。
公共工事では、安全対策や施工性に加え、環境配慮、省人化、熱中症対策など、現場をより良くする資材が求められています。 ハイパーCLT敷板は、木材を活用した土木CLT資材として、これまで公共工事を含む多くの土木現場で採用されています。仮設道路、搬入路、重機作業ヤード、資材置場、ぬかるみ対策、作業員通路など、さまざまな用途に活用できます。 5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、小型重機でも設置・撤去しやすく、施工の省力化にもつながります。さらに、照り返しや騒音の抑制、CO2固定など、木材ならではの特徴もあり、安全対策や環境配慮、創意工夫の提案にも適しています。 ハイパーCLT敷板は、国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」です。公共工事での導入実績を重ねる、木材を活用した新しい土木資材として、ぜひご検討ください。
お客様各位 関西営業所移転のご案内 拝啓 盛夏の候、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。 さて、このたび弊社関西営業所はサービス向上を目的として、下記住所へ移転することとなりましたのでご案内申し上げます。 なお、関西工場につきましては、従来どおり現在の所在地にて業務を継続いたします。 これを機に社員一同、より一層皆様のご期待にお応えできますよう努めてまいりますので、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 営業開始日 2026年8月24日(月) 住 所 〒520-0832 滋賀県大津市粟津町11-1 マルシンビル 4階 電 話 077-548-6081 F A X 077-548-6082 ※電話・FAX番号は変更ございません。 JR琵琶湖線 石山駅・京阪電気鉄道石山坂本線 京阪石山駅 南口より徒歩約1分
金属のクラック(き裂)は、設備保全業務の悩みのひとつ。一般的な溶接工法による補修では、熱によってクラック周辺の母材が変化し、残留応力やひずみが発生するため、「クラック再発」や「二次損傷」を誘発するリスクを常に抱えていました。 日之出水道機器(株)「メカニカルスティッチ工法」は、熱を加えずに金属クラック補修が可能な新工法です。 特殊ボルトと補強プレートを使用しクラックを物理的に除去し、母材に熱影響を一切与えずに補修致します。 火気が使用できない環境でも補修できます。熱を加えないことから設備の分解が最小限に抑えられます。 ◎詳しくはお問合せ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。
山間部や造成工事、河川工事などの土木現場では、平坦な場所だけでなく、坂道や傾斜のある搬入路に敷板が必要になることがあります。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木CLT資材です。仮設道路、搬入路、重機作業ヤード、ぬかるみ対策などに加え、現場条件を確認したうえで傾斜地への敷設も検討できます。 木材ならではの表面特性を持ち、金属製の敷鉄板とは異なる走行環境をつくれる点も特徴です。傾斜地では、勾配、地盤状態、車両重量、雨や泥の影響などを確認し、必要に応じてずれ止めや固定対策を行うことが重要です。 5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、小型重機でも設置・撤去しやすく、狭い場所でも取り回しやすい木材敷板です。国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、傾斜のある土木現場の安全対策や創意工夫にも活用できます。