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非鉄金属をワンストップで一貫生産!商品開発の納期短縮からコストダウンをトータルでサポート!設計段階から参画し、VAのご提案!
銅、真鍮(黄銅)、アルミなどの非鉄金属を中心に、熱間鍛造から切削加工、パイプ曲げ、ろう付け、ユニット組立までの一貫した生産体制と、国内外3箇所(大阪・鳥取・中国)の生産拠点で、最適なQCDをご提案致します。 【一貫生産の特長】 ■鍛造 ■切削加工 ■ベンダー加工 ■ろう付け ■組立・検査 ■短納期 ■コストダウン ※詳しくはPDF資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。
松井製作所の技術「組立・検査」のご紹介です。
松井製作所では、バルブや圧力弁の製品は自社内でリークテストの検査や耐久試験を行っています。 すべての製品で安全性と高い信頼性をお届け出来るよう、高品質、高性能を追い続けております。 ※詳しくはPDF資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。
松井製作所の技術「ろう付け加工」のご紹介です。
ろう付け(Brazing)とは金属材料の接合加工の一種で、素材同士の隙間に溶けた『ろう材』を流し込ませ、高い接合強度と密着性を得るために行う加工です。 ろう材が母材金属の融点より低い温度で加工でき製品への影響も少ない為、 精密な製品や大量生産も可能であり、自動車、航空、電気、機械など幅広く用いられています。 松井製作所では、熟練技術者による手ろう付けから、内製の専用設備による自動化生産まで対応可能です。 ※詳しくはPDF資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。
松井製作所の技術「鍛造」のご紹介です。
鍛造(Forging)とは、金属に打撃、圧力を加え変形させることにより 目的の形状に鍛えて造る加工方法です。 松井製作所では、非鉄金属の熱間鍛造を得意としています。 加熱された材料を金型に入れフォージングプレス機で加圧し、製品を成型します。 成型後の製品はバリ(Burr)と呼ばれる金型の合わせ目に余肉が生じる為、 2次工程でトリミングプレスやショットブラストなどを使い、製品の仕上げ処理を行っています。 ■非鉄金属の熱間鍛造 ・熱した金属をたたく事で素材は緻密で均一な組織となり、強度の高い製品を作り出すことが可能。 ・少ない材料で安定した製品形状を作り出すことが可能。 ⇒加工時間の短縮、材料コストの軽減に。 ※詳しくはPDF資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。
製品開発から製造まで、「高品質・高性能」のニーズを先取りした提案型のものづくりを創造します。
松井製作所は、銅、真鍮(黄銅)、アルミなどの非鉄金属を中心に、熱間鍛造から切削加工、パイプ曲げ、ろう付け、ユニット組立までの一貫した生産体制と、国内外4箇所(大阪・鳥取・姫路・中国)の生産拠点で、お客様に適したQCDをご提案します。 【取扱い材料】 黄銅、銅、アルミ、ステンレス 【保有技術】 ■熱間鍛造 ■切削加工 ■ベンダー加工 ■ろう付け加工 ■組立・検査 ※詳しくはPDF資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。
松井製作所の技術「機械加工」のご紹介です。
松井製作所では、鍛造品や棒材(バー材)、板材などを ご要求の寸法精度に仕上げるため、多種多様な加工設備を保有しています。 おもに旋盤、マニシングなどの刃物を使った高能率でクオリティーの高い製品を生み出しています。 製品の信頼性の裏には、これまで培ってきた加工ノウハウや加工治具の 自社設計技術、ロボットによる自動生産が生かされています。 ※詳しくはPDF資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。
松井製作所の技術「ベンダー加工」のご紹介です。
松井製作所では、空調、給湯関連を中心に真鍮製や銅製のパイプを曲げたり拡管させる加工を行っております。 熱交換機の配管ユニットなど、社内で生産する必要な数量を直接、 生産ラインに投入させることで、短納期でコスト競争力のある製品をお届けすることが可能です。 ※詳しくはPDF資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。
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ハイパーCLT敷板の用途は、特定の場所に限られていません。基本的には、これまで敷鉄板を使用してきた多くの土木現場が導入検討の対象になります。 仮設道路、搬入路、重機作業ヤード、材料ヤード、資材置場、仮設駐車場、作業員通路など、さまざまな場所で木材CLTを活用できます。 もちろん、重機の旋回部や局所的に大きな荷重がかかる場所など、現場条件によっては敷鉄板が適しているケースもあります。重要なのは、すべてを置き換えることではなく、地盤や重機、用途に合わせて使い分けることです。 ハイパーCLT敷板は、軽量で設置・撤去しやすく、照り返しや金属音の抑制、CO2固定など木材ならではの特徴もあります。 さらに、**国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」**です。木材、NETIS、土木、CLTを活用し、これまで敷鉄板を使っていた場所に新しい選択肢を加えることができます。
会期:2026年10月7日(水)~9日(金) 10:00~17:00 会場:インテックス大阪 弊社は、2026年10月7日(水)~9日(金)にインテックス大阪にて開催されます製造業向けITソリューション展示会『第29回ものづくりワールド 設計・製造ソリューション展』に出展いたします。 会場では、バージョンアップした「ReMacs Hybrid」をはじめ、5月末に待望のリリースを迎えたプレキャストコンクリート業界向け生産管理システム「ReMacs TypePca」を披露いたします! OCR機能を新たに搭載した「AI図面検索システム」などさまざまなソリューションを展示いたします! 皆様のご来場を心よりお待ちしております。
土木現場の評価は、完成した構造物だけで決まるものではありません。安全管理や作業環境、近隣への配慮、現場の見た目まで含めて、日々の現場づくりが重要です。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木用敷板。搬入路や作業員通路、材料ヤード、仮設駐車場などに敷設することで、足元を整え、現場全体の管理レベル向上につなげることができます。 さらに、敷鉄板と比べて夏場の照り返しや輻射熱を抑えやすく、金属音の低減、CO2固定、景観への配慮など、木材ならではの付加価値もあります。機能面だけでなく、発注者や見学者に現場の工夫を伝えやすいことも特徴です。 ハイパーCLT敷板は、国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」。木材、NETIS、土木、CLTを活用し、細部までこだわった一段上の現場づくりを支える資材です。
サマック株式会社は、例年に引き続き今年度も、 一般社団法人日本粉体工業技術協会主催の「POWTEX2026 第46回国際粉体工業展」に出展いたします。 本展示会は、2026年11月25日(水)から27日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催されます。 会場では、粉体処理やふるい分け、異物除去など、 製造現場の課題解決に貢献するRUSSELL FINEXの振動ふるい・濾過機シリーズをご紹介予定です。 「生産性を向上させたい」「異物混入対策を強化したい」「既存ラインの粉体処理工程を見直したい」 といった課題をお持ちの方は、ぜひサマックブースへお立ち寄りください。
マルニ株式会社 富田林工場は、2026年10月14日(水)・15日(木)にマイドームおおさかで開催される「大阪勧業展2026」に出展します。ブースは3F「環境・衛生」ゾーン D-05です。会場では、高周波ウェルダーをはじめ、超音波溶着・熱溶着、抜き加工、縫製、印刷、組立など、当社の多彩な加工技術とOEM・受託加工の事例をご紹介します。試作・小ロット・量産、樹脂やフィルムの溶着、複数工程を組み合わせた製品づくりなど、お困りごとをご相談ください。開催時間は10月14日10:00~17:00、15日10:00~16:00。入場無料です。大阪・関西で高周波ウェルダー、樹脂溶着、OEM加工をご検討の方は、ぜひマルニ株式会社 富田林工場ブースへお越しください。