一般の石英ビーカー(溶融石英製)よりさらに不純物がすくない合成石英製のビーカーです。
分析装置の高感度化及び測定対象サンプルの微量化に伴い、容器についても非常に高純度な物が求められるようになってきています。 合成石英ビーカーは一般の溶融石英ガラスよりさらに不純物の少ない合成石英ガラスを素材とし清浄な環境の中で製造されています。 ※東ソークォーツでの製造が終了いたしましたので他社で製造致しました。 ※石英ビーカーには目盛は付きません。
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基本情報
製品ラインアップ 合成石英ビーカー 容量(ml) 銅外径(mm) 高さ(mm) 50 46 60 100 55 70 200 67 89 300 76 103 500 90 120 ※その他の容量、価格等はお問い合わせください。
価格情報
お問い合わせください。
価格帯
1万円 ~ 10万円
納期
※お問い合わせ下さい。
用途/実績例
あらゆる微量分析など。
企業情報
明治40年に大阪市北区において個人事業として理化学硝子加工所を創立しその後、昭和32年に事業の発展に伴い株式会社に組織変更し現在の富士理化工業株式会社となりました。ガラス製品の製作から理化学機器メーカー製品の販売を主たる業務とし、100有余年、現在も堅実に理化学硝子・理化学機器とともに歩んできておりましたが令和6年6月末で営業を終了し、7月より株式会社MIZUKEN(旧総合水研究所)にて営業をいたしております。













