SafeNet は重要な情報資産の保護に特化した企業です。
日本セーフネット株式会社はSafeNet Incの日本法人で、2001年に設立されて以来、ネットワークやアプリケーションのセキュリティ製品の日本国内での販売・マーケティング・サポートをご提供しております。SafeNet は情報セキュリティの世界的リーダーです。保存されているデータ、転送中のデータ、使用中のデータまで、データの包括的な保護とソフトウェア著作権管理のための幅広いセキュリティソリューションを提供しています。あらゆる暗号化テクノロジを駆使して、重要なビジネスデータや通信記録、金融取引、デジタルIDを保護します。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
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基本情報
【掲載内容】 ○SafeNetとは? →SafeNetの紹介 →日本セーフネット株式会社概要 →SafeNetの歩み →SafeNetのビジネス領域 ほか ○マーケットトレンドとビジネス課題 →組込み機器メーカが直面している大きな課題 →ソフトウェア収益化による解決策 ○組込み企業のソフトウェア収益化に対してのSafeNetのアプローチ →組込み系ソフトウェア収益化を実現させるためのポイント ○組込みソフトウェア収益化ソリューション「Sentinel RMS Embedded」 →Sentinel RMS Embeddedの特徴 ○Sentinel RMSがAndroidデバイスに対応 →携帯電話とタブレット端末向けアプリケーションライセンスを収益化 ○ケーススタディ ●詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
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タレスDISジャパン株式会社は、タレスグループのデジタルアイデンティティ&セキュリティ領域を担い、サイバーセキュリティ、データ保護、デジタルID、ソフトウェア収益化などを通じて企業のデジタル変革を支援しています。その中でソフトウェアマネタイゼーション事業本部は、Thales Sentinel製品群を中心に、ソフトウェアを提供する企業の保護、ライセンス管理、エンタイトルメント管理、収益化を包括的に支援する専門チームです。売り切り型からサブスクリプション、従量課金、トライアル、機能別パッケージなど多様な提供モデルへの移行、ライセンス発行・更新・管理の効率化、利用状況の可視化、CRM/ERPなど既存システムとの連携を支援。製造業、産業機器メーカー、ソフトウェアベンダーなど、ソフトウェアを事業価値の源泉とする企業の競争力強化、収益機会の拡大、顧客満足度向上、運用効率化、知的財産保護、持続的な成長に貢献します。国内外で培った知見を活かし、事業戦略に合わせた収益化基盤の構築を後押しします。









