自社開発よりも低コストでIP保護を実現!株式会社ファースト様の事例です。
株式会社ファーストは、ファクトリーオートメーション向けに独自の画像処理技術を提供する専門メーカーとして知られる企業です。 装置内部に組み込まれた画像処理ソフトウエアが盗用されるのを防ぐ為、IP(知的財産)の保護を課題としていました。 そんな株式会社ファーストが日本セーフネットのSentinel HLを選んだ理由は、価格と出っ張りの少ない形状でした。 製品価格への影響を小さくするには、ライセンスキーの価格を抑えること。 お客様の製造装置内部の狭いスペースに画像処理装置を設置するには、なるべく張り出しが小さい形状であることも重要でした。 省コスト・省スペース性に加え、保護機能への評価から、日本セーフネットのSentinel HL採用にたどり着いたのです。 ※詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
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基本情報
【Sentinel HL特徴】 ■省コスト ■省スペース ■書き込み用のツールづくりも容易 ■ハードウエア/ソフトウエアの仕様が同じ装置に複数のグレードを設定 ※詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
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タレスDISジャパン株式会社は、タレスグループのデジタルアイデンティティ&セキュリティ領域を担い、サイバーセキュリティ、データ保護、デジタルID、ソフトウェア収益化などを通じて企業のデジタル変革を支援しています。その中でソフトウェアマネタイゼーション事業本部は、Thales Sentinel製品群を中心に、ソフトウェアを提供する企業の保護、ライセンス管理、エンタイトルメント管理、収益化を包括的に支援する専門チームです。売り切り型からサブスクリプション、従量課金、トライアル、機能別パッケージなど多様な提供モデルへの移行、ライセンス発行・更新・管理の効率化、利用状況の可視化、CRM/ERPなど既存システムとの連携を支援。製造業、産業機器メーカー、ソフトウェアベンダーなど、ソフトウェアを事業価値の源泉とする企業の競争力強化、収益機会の拡大、顧客満足度向上、運用効率化、知的財産保護、持続的な成長に貢献します。国内外で培った知見を活かし、事業戦略に合わせた収益化基盤の構築を後押しします。











