ソフトウェアの不正コピーを防ぐには?鉄壁防御のための技術小冊子をプレゼント
日本セーフネットから、鉄壁のセキュリティ技術を使って 不正コピーからソフトウェアを守るポイントをまとめた小冊子を無料プレゼント! 世界で24兆円超に上るソフトウェアの不正使用の実態や、 リバースエンジニアリングやハッキングの手順とそれに対する防御がまとめて分かります。 大事なソフトウェアと知的財産を守りたい方必見です! 【掲載概要】 ■Sentinel Envelope概要 ■世界のソフトウェア不正使用の実態 ■リバースエンジニアリングの手順と防御法 ■ソフトウェア防御ツール導入事例 ※小冊子は下記「ダウンロード」からすぐにご覧頂けます!
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基本情報
Sentinel Envelopeは、ファイル暗号化やコード難読化、システムレベルでのアンチデバッギング機能によって、 ハッカーによるソフトウェアのリバースエンジニアリングから製品を守ることができるソフトウェアのプロテクションツールです。 操作はとても簡単で、ワンクリックで機能を実行できます。 アルゴリズムや企業情報、製造情報、専門ノウハウなど、 自社製品のソフトウェアが持つ重要な情報を保護し、 ハッカーや他社への流出防止に威力を発揮します。 ■鉄壁の防御を実現した4つのプロテクション機能 1.ファイルのラッピング&暗号化 2.アンチデバッギング/アンチトレーシング 3.ホワイトボックスによるコード難読化 4.AppOnChip機能
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タレスDISジャパン株式会社は、タレスグループのデジタルアイデンティティ&セキュリティ領域を担い、サイバーセキュリティ、データ保護、デジタルID、ソフトウェア収益化などを通じて企業のデジタル変革を支援しています。その中でソフトウェアマネタイゼーション事業本部は、Thales Sentinel製品群を中心に、ソフトウェアを提供する企業の保護、ライセンス管理、エンタイトルメント管理、収益化を包括的に支援する専門チームです。売り切り型からサブスクリプション、従量課金、トライアル、機能別パッケージなど多様な提供モデルへの移行、ライセンス発行・更新・管理の効率化、利用状況の可視化、CRM/ERPなど既存システムとの連携を支援。製造業、産業機器メーカー、ソフトウェアベンダーなど、ソフトウェアを事業価値の源泉とする企業の競争力強化、収益機会の拡大、顧客満足度向上、運用効率化、知的財産保護、持続的な成長に貢献します。国内外で培った知見を活かし、事業戦略に合わせた収益化基盤の構築を後押しします。





