複雑な形状のものをつくりたい・・・適度な弾性がほしい・・・など、多孔質材導入検討時によくある8つのお困りごとを解説した技術資料
多孔質材の導入検討時によくあるお困りごとを解説した技術資料です。 ヤマハチケミカルでは、お客様とお打ち合わせを重ね、ニーズに合った多孔質材のご提案が可能です。プラスチックの連続多孔質体「ヤマハチポーラス」技術が、お客様の問題を解決いたします。 【こんなお困り事はありませんか?(一部を紹介)】 ■複雑な形状のものをつくりたい・・・ ■適度な弾性がほしい・・・ ■耐薬品性に優れたものがほしい・・・ ■防錆性能がほしい・・・ ※技術資料はダウンロードよりPDFをご覧下さい。 ※サンプルをご希望の方は、サンプル希望と明記の上、お問い合わせ下さい。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【主な特長と解決策】 ■硬度調整が可能 ■耐薬品性に優れている ■ニーズに合わせた形状に対応可能 ■防錆性能 ■塗布用途において塗布量が調整できる ■表面を加工でき加工箇所の気孔を閉口できる ■異なる気孔径の2層構造にできる ■低発塵性
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■薬液の収蔵体、塗布材 ■潤滑油塗布具 ■オイル、インク塗布材 ■記録計、レンズメーター等の印点チップ ■マーキング材 ■オイル、インク転写具 等 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
カタログ(6)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
基幹技術「ヤマハチポーラス」(連続多孔質体)の製造技術を活かし、製品の製造販売とお客様の開発サポートを行うメーカーです。 「多孔質ペン先」「浸透印」「印材」など文具・捺印市場向けからスタートし、現在は塗布・拭き取り・吸液など10の基本機能を活かした産業分野向けの多孔質材(ポーラスシート・ローラー・チップ・スポンジめんぼう 等)に力を入れています。 10の基本機能と7つの独自加工技術を掛け合わせ、お客様の課題を解決し、求められる用途・形状・性能を有した最適な多孔質材を実現します。標準品で対応できない要求にも、独自の加工技術と一貫生産体制でお応えします。








![[マルスゴ]卓上で簡単に本格真空成形できる!「Vaquform」](https://image.mono.ipros.com/public/product/image/77f/2000716014/IPROS30381377080726931784.jpeg?w=280&h=280)


