組立て費軽減と工期短縮を実現!普通鉄筋と比べ強度が高く鉄筋使用量は減少!
スーパーフープは785N/mm²の降伏点と930N/mm²の引張強度を有する国土交通省大臣認定の高強度鉄筋を用いた、主にRC建築構造物の柱・梁に使用される高強度せん断補強筋です。 短期許容応力度設計における許容せん断力式に損傷制御設計を取り入れ、経済的な構造計算が可能です。その為、鉄筋使用量が減り、組立費用を軽減できます。 【特長】 ◆コイル材と比べ、ねじれ・そりが発生せず、加工精度に優れます。 ◆非調質高強度鉄筋であるため、溶接後の引張強度及び伸びに優れます。 ◆強度のバラツキが少なく、機械的性質の均一性が良好です。 ※詳しくはお問い合わせいただくかPDFをダウンロードしてご覧ください。
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【用途】 ■鉄筋コンクリート造柱、梁 など ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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岸和田金属株式会社では、鉄筋コンクリートの骨格として建築物を支える 「せん断補強筋」を製造しています。 SD295のせん断補強筋である「TSKフープ」をはじめ、 KH685、KH785を用いた溶接閉鎮型高強度せん断補強筋 「スーパーフープ685」、「スーパーフープ785」などを取り扱っております。













