どの原料から加工したかスピーディに把握!入出庫在庫管理システムの開発事例をご紹介
SAYコンピュータの開発事例『入出庫在庫管理システム』をご紹介します。 製品および材料を格納した倉庫の在庫管理をしたい、との お客様の要望を受け、開発しました。 『入出庫在庫管理システム』は、顧客より製品の問合せがあった時、 どの原料から加工したかを正確かつスピーディに把握できます。 製品の在庫数も把握できるので、注文に対してムダな製品の加工が なくなりました。 当社は、スマートフォン(スマホ)・タブレットを業務で活用できる システムを開発しております。 スマホ・タブレットの業務利用をお考えの方など、ぜひご相談ください。 【概要】 ■倉庫内材料の入庫、出庫および在庫の管理をするシステム ■利用場所:製品および材料格納用の倉庫 ■稼働台数:80台 ■開発環境(クライアント側):Android ※詳しくは外部リンクまたはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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企業情報
2004年SAYコンピュータはソフトウェアの受託開発を目指して創業しました。 時代の変化とともに紆余曲折しながら、現在の自社商品、ソリューションを中心としたビジネスモデルを構築し、日本全国、そして世界へと挑戦しています。 今後世の中のDX(デジタルトランスフォーメーション)とともに、ITシステムの絶対的量は増加します。しかし、同時に開発リソースが追随できない状況はより拡がることが予想されます。その解決として、「現場あるいは社会をスマートにする」ことをビジョンとした商品、ソリューションを提供し、経営理念である「いつの時代も安心してまかせられる会社」を念頭に社会貢献できる企業を目指します。










