各種放熱板ヒートシンク、熱圧着端子治具に用いられる熱伝導率コストから多分に使用されている銅材問題は酸化スケール発生による性能劣化
各種放熱板ヒートシンク、熱圧着端子治具に用いられる熱伝導率コストから多分に使用されている銅材、問題は酸化スケール発生による性能劣化を解消 アルミでは使用できない500℃以上になる熱問題。 加工や価格熱伝導性から銅が次の候補に、しかしながら高温にて発生する 酸化スケールが放熱性、コンタミの問題になっていませんか? この度、銅基材にニッケルメッキを行い、弊社の得意とする 高温酸化スケール防止透明被膜処理を行い。 銅の熱伝導率をそのままに、最高900℃空気高温下にて使用可能となる 商品のご提案を開始しました。 現在ご使用の銅ヒートシンクへの被膜処理にも対応しております。
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基本情報
基材 銅 基材へ ニッケル又は亜鉛メッキ 5μ~10μ トップコート 高温スケールゼロコート 耐熱 1000℃ 連続使用温度 800℃ 形状 不問 アルミでは対応できない、高温放熱、熱圧着端子治具等へ コンタミ、放熱性能を持続
価格情報
数百円から別途ご相談
価格帯
~ 1万円
納期
~ 1週間
用途/実績例
放熱板 熱圧着端子 熱治具 銅ヒートシンク
詳細情報
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銅熱伝導性を維持しつつ、高温スケール付着を解消 900℃環境に 使用可能とした、ニツケルメッキ/銅ヒートシンク
企業情報
- CDP2025(Carbon Disclosure Project)SME版にて最高ランクを獲得 - SBT(Science Based Targets)認定 - ISO9001:2015 認証取得工場 - KES(京都環境マネジメントシステム)認証 - 大阪ものづくり優良企業賞「匠」 - 健康経営優良法人2026 - 環境改善優良事業所表彰(2022/八尾商工会議所) - パートナーシップ構築宣言 耐熱1000℃ 800℃連続使用可能なSUS304母材 耐熱銘板(ネームプレート)製作 加熱が必要な各種部品トレーや部品毎にQRコードを印字+被膜処理を行い 高温加熱環境にて品質、量産管理が可能 スマホでQRコード認識を可能としました。 耐薬品性 耐酸性に優れており、Ph1からPh11 アルカリ性範囲までも耐薬性を発揮します 絶縁性 金属表面に絶縁性、被膜効果を発揮、5μ+2にて DC/500V/∞









