【世界を拓くナノファイバー】 電界紡糸(エレクトロスピニング)装置の見学、サンプル作製を体験してみませんか?
当社の研究施設(ラボ)では、エレクトロスピニング(電界紡糸)装置の見学を承っております。 『ナノファイバーとは?』 『電界紡糸とは?』 どんな疑問にも経験豊富なスタッフがお答えします。 最先端の電界紡糸(エレクトロスピニング)装置を、実際に見て触って体験してみてください! また、弊社ではサンプル作製も承っております。 ご希望の材料や膜厚、繊維径、形状などをヒアリングさせていただき、弊社スタッフが作製を請け負うことも可能ですし、実際にお客様にご来社いただいて紡糸をしていただくこともできます。 ※詳しくは電話、または問い合わせフォームからお問い合わせ下さい。 Tel. 0942-41-2200 HP: https://www.mecc-jp.com/nano/contact/
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基本情報
【現在見学可能装置】 <ラボ用> ■NEX-101 ■NANON-04 ■NF-500 <量産機> ■NW-103 【その他部品】 ■各種コレクタ、スピナレット 【可能なサンプル作製】 主な紡糸実績はこちら▼ https://www.mecc-jp.com/nano/consultation01/ 日々新しいナノファイバーサンプル作製に取り組んでいます。 まずはお気軽にご相談ください。
価格情報
見学は無料です。 サンプル作製を実施する場合は、別途ご相談ください。
価格帯
10万円 ~ 50万円
納期
※お気軽にお問い合わせください
用途/実績例
ナノファイバーやエレクトロスピニングの研究をお考えの方に大変好評
ラインアップ(1)
| 型番 | 概要 |
|---|---|
| NANON-04 |
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
石油ショックによる物価上昇で省エネ時代に突入した1973年、福岡県小郡市に医療機器のメンテナンスを行う会社が設立されました。当時の従業員はわずか3人。これがメックの始まりです。 やがて、メンテナンスの傍らで開発していた「生体現象写込装置」を完成。 この装置は長い間、全国の多くの病院で活躍しました。 その後、ブラウン管試験装置の開発を手掛け、世界で認められることとなる「偏向増幅装置DEF-01」を開発。 この装置を皮切りに、国内外のブラウン管工場に次々と製品を送り込むことになり、当社の礎が築かれることとなりました。 ディスプレイの主役がブラウン管からフラットパネルへ交代するに伴い、液晶や有機ELパネルの検査装置の開発に着手。 ほぼ時期を同じくして、地元小郡市でケーブルテレビ局を開業。 また、ナノファイバー紡糸技術の開発への取り組みを始めました。 当社はこれからも独自の技術で、当社にしかできない製品を市場に提供し、社会に貢献してまいります。












