切断機との組み合わせで加工効率アップ!
『TEB-19-NCV』は、スラブ筋の多品種・大量加工に適した鉄筋自動曲装置です。 切断機との組み合わせで加工効率アップ。 本数自動カウントにより、ロスミスの削減に貢献します。 【特長】 ・スラブ筋の多品種・大量加工に好適 ・切断機との組み合わせで加工効率アップ ・本数自動カウントによりロスミスの削減
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基本情報
TEB-19-NCV(6.5m仕様) 【能力】 SD390: D10-20本 ~ D19-4本 【装置寸法(L×H×W)】 6,500×9,100×2,000mm 【重量】 約11,400kg 【必要ブレーカ容量】 75A (エアコンプレッサ電源を除く) 【総モータ容量】 13.35kW(エアコンプレッサ5.5kW除く) 【曲機加工回転数】 8.0rpm
価格情報
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納期
用途/実績例
スラブ筋の多品種・大量加工に適した鉄筋自動曲装置
企業情報
当社は、鉄筋加工機の製造・販売から、生産性向上の提案、 関連設備の販売まで、鉄筋加工や工事に関することを何でも承っております。 コンクリート・二次製品、住宅基礎業界など、 各業界様向けに幅広い製品を取り揃えておりますので ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。






