当社は合理化自動機械・省力化機械の開発・設計・製造も行っております
南安精工の部品加工は主に精密部品の試作や一品物を中心に製造しています。材料についても難削材を中心に超硬、ガラス、アルミ、鉄、変わったところではウレタンゴムも切削を中心とした加工法で対応しています。 これらを担う、高性能5軸マシンニングセンター、Y軸付旋盤、小型NC旋盤、ワイヤー放電加工機にて複合的な加工を行うことにより複雑な形状にも対応しています。 株式会社南安精工の『機械設備』について 当社は合理化自動機械・省力化機械の開発・設計・製造も行っております。 現在までの経験を活かし、培ってきた技術を盛り込んだ各種自動化装置や、さらに価格低減・納期短縮の要請を生産現場が対峙していけるような特注の機械装置を設計・製作し、お客様の事業繁栄に貢献していきます。 【設計・製作実績(一部)】 ■コンベア移戴装置 ・部品搬送の装置 ・お客様のニーズに合わせ、市販のものより小さめのものを設計・製作 ■裏面外観装置 ・画像認識により製品の良品判別を行う装置 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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南安精工は、お客様のご要望を大事に考え、設計から部品加工、製造設置までを一貫におこない、これまで主に国内の各種メーカー様へ機械装置を供給してまいりました。 おかげ様でベースとなる精密部品加工をはじめとする機械装置の実績や技術力に対する評価をいただき、現在では、国内だけではなく海外にも供給をしています。 これらの精密加工技術は産業機械装置だけではなく、非常に精密な部品で構成される時計製造まで広がっております。 また、培ってきた知見や技術を継承できる仕組みにも努力を続けています。











