溶接ラインのコネクタ・ケーブルでの通電不良を解決した事例をご紹介します!
溶接ロボットには関節部分が6か所あり、3か所をコネクタで接続していますが、 コネクタの接続不良による通電不良が起こっていました。 そこで、接点の接圧を一定にできる特殊なバネコネクタを導入。 導入後は通電不良がまったくなくなりました。 また、設備担当がコネクタを外してメンテナンスしていましたが、 スポット溶接用コネクタは、ケーブルだけを取り外すことができるので、 コネクタを外す手間がなくなり、手間やかかる時間が大幅に削減できました。 【事例】 ■課題 ・コネクタの接続不良による通電不良が起こってしまっていた ■導入後 ・通電不良がまったくなくなった ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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企業情報
当社は「お客さまのかかえる問題への提案型営業」、「きめ細かい在庫オペレーション」という強みをさらに磨きつつ、新たな挑戦を始めます。特にコネクタ単体の提供にとどまらず、お客さまの課題に対応したソリューション提案機能を強化し、より付加価値の高いサービスを提供します。同時に、グローバル化する市場に対応し、海外での活動も積極的に展開してまいります。これからも「コネクタ(及び周辺部品)のファーストコールカンパニー」として、国内外のネットワークを通じてお客さまの声に迅速に応える専門商社として、総力をあげて取り組んでまいります。











